みなさんこんにちわ


 八戸Nジュニアで、アイスホッケーを頑張っている、息子(#1)


 クラブチームでの活動とは別に、学校の部活では別の競技をしています。


 先日、その部活での『指導員・保護者交流会』 (称するに、ただの飲み会・・・) 汗!


 での、コーチ氏との会話・・・



コーチ氏:「今年のチームは、ひいらぎJr.(息子#1)が チームの中で どんな働きをするかが 大事ですよ!」


ひいらぎ:「ふーん、そうですか? 何か気になることでも、ありますか?」


コーチ氏:「#1(部活でもおんなじ背番号です。)は、去年の6年生と一緒に、試合に出ていて

      

      勘もいいので 選手としては申し分ありません。」


      「ただ、技量が高いので、いまの同級生、下級生のプレーに対して 不満を持っているようです。」



ひいらぎ:「技量が高いかどうかは別として、不満を持っているのは確かなようです・・・(汗)」



コーチ氏:「下級生の頃に活躍して、最上級生になった時にチームの成績がふるわない・・・」


      「 ほら!『キャ○テン翼』でいうところの・・・ 誰でしたっけ・・・ あの『日向○次郎』の後輩・・・」



ひいらぎ:「『沢田タケシ』ですか?」



コーチ氏:「」そうそう、今のままだと、その”沢田君”になっちゃう可能性が高いです!」



ひいらぎ:「ふーーん、でも #1は、そんなに凄く ないですよ!」


      ( 『沢田タケシ君』は、小学5年の時も、全国準優勝、中学・高校でも

      優勝とは行かないまでも、いい成績を残したはず・・・)



コーチ氏:「だから私は、#1にはプレー以外の面で 今年は厳しく接します。」


      「仲間のプレーに対して、”やさしさ”が 持てるようでないと チーム内で浮いちゃいますから。」


      「私は、#1に 今よりもっとスゲー選手になってもらいたいんです!」




ひいらぎ:「そうですか・・・ 普段練習を見に行けないので その辺はお任せします。」



コーチ氏:「ところで、ひいらぎさん。 ホッケーはもうシーズンオフになったの?」



ひいらぎ:「はい、4月の大会で 思いがけず早く敗退したので(泣)・・・」



コーチ氏:「よーし、今まで ホッケーメインだったのを 部活にシフトチェンジして 頑張ってもらおう!」



ひいらぎ:「よろしく、お願いします。」




 部活での経験を、Nジュニアでも生かすことが できるでしょうか?



 『沢田タケシ』的な選手になれたら、それはそれで すごいんですけどね・・・



ホッケーシーズンが終わり、親子で 部活モードにチェンジ中です。



でも、当ブログは オフシーズンも 継続しますよ!



チーム行事のレポートもするので、気長にお待ち下さい。




                              ”立花兄弟”の 技が思い出せない ”ひいらぎ”でした。