みなさんこんばんわ



 月曜日の試合結果で、金曜の夜まで引っぱってしまい、すみませんm(__)m


でも、書きたいことが沢山あるので、許して下さいね!


それでは、今夜も(朝の方もいますか?)よろしく、お付き合い下さい。





「第8回○クド○ルド杯Aグループ戦決勝」


名門Wジュニアに、必死で食い下がっていく 我が八戸Nジュニア


第1Pを終了して、1-1 の同点です。




「いけるぞー」


「頑張れ―」


「次で逆転だ―」 様々な声援が


インターバルの3分間に 観覧席から飛んでいます。




選手たちは、監督からの指示を 一つも漏らすまいと 真剣に ベンチ前で話を聞いています。




第2Pが 開始されるも  ゴールを重ねるのは Wジュニア ばかり


我がNジュニア FW DF ともに 食い下がり GKも必死にセーブ(ホント、ファインセーブ多かったよ!)


しますが、それ以上に 相手の攻撃が 激しく Nジュニアのゴールネットを 揺すります。 



相手の Wジュニアの選手達は まるで スケートに 009 や 002 の 


加速装置 (分かる方だけ、付いて来てね!) が ついているかのように


一歩一歩が 伸びるし スケーティング早い! 



でも ”ひいらぎ” 応援する親が 最初に諦めたらいけないと思い 


「まだまだ―――」


「これからだ―――」


「下向くな―――」


           何回、何回もも叫びました。




  第2P W:3-0:N



  第3P W:3-1:N



無情にも、試合終了を告げるブザーが むなしく響きました。



 トータル W:7-2:N



みんな頑張ったけど、走り負けてしまったような・・・・ うーーん 残念





そして、閉会式 決勝で敗れはしましたが 堂々の準優勝です。


胸を張って、表彰を受けるみんなの表情を ビデオに撮っていましたが


なんだか一人様子がおかしい・・・しょぼん 


頑張れ! ジュニアアイスホッケー


この写真だと、分かりにくいですが #4(A) 閉会式の最中



ず――と 泣いてましたしょぼん



自分のプレーに納得がいかなかったのか それとも・・・・




大柄な男子選手に対しても、がむしゃらに向かっていく



#4(A)の一生懸命な姿 ”ひいらぎ” 大好きですドキドキ



その涙が、こんどは 「うれし涙になるように得意げ!」


今の気持ちを忘れず、また一から 練習 しようね!





最後は、どなるど君と一緒に 記念撮影(なぜか、マックのお兄さん・お姉さん達も一緒!)


頑張れ! ジュニアアイスホッケー
 


そしてとうとう、 6年生が Nジュニアのユニフォーム を着て


リンクで走りまわれるのは 1大会を残すのみ となってしまいました。



次の「東○日報杯」のAグループ戦は、リーグ戦なので、長丁場になりますが


(あと2週間で、始まるぞ!)



泣いても笑っても あと5試合 思いっきりホッケーを楽しもう!



今の仲間と一緒に、真剣勝負ができるのも あとわずかです。



また、大声で 応援します。「うるさいからダメ!」って言われても 応援します。




だってみんなの事が 大好きだから・・・




頑張れ Nジュニア!




                                                   ”ひいらぎ”でした。