みなさんこんばんわ、遅くなりましたが、○クド○ルド杯Aグループ決勝戦の記事です。


長くなりますよ得意げ


それでは、記事へ GO!



 Bグループ決勝戦の余韻を、残しつつ 試合前練習・ザンボの整氷を経て


いよいよ 「第8回○クド○ルド杯Aグループ戦決勝」です。


試合前には、ドナルド・マクドナルドさんによる、マイクパフォーマンス。



ド:「レディースエンド、ジェントルマン ただいまより 第8回 ○クド○ルド杯、      


  Aグループ決勝戦を行います。まず初めに入場は、先ほどのBグループ決


  勝戦を制し、今や青森県・・・いや全国でもっとも勢いに乗っている


  八戸Nジュニアの選手達です。」


 

さすが、ドナルド君 盛り上げ方を 知ってますね! 


観客席のNジュニア父兄、決勝戦を終えたBチーム、そして応援を頑張ったCチームの選手達も一気に



 テンション MAX!! です。



さらに、マックのお姉さんの選手名の コ---ル恋の矢 ・ ・ ・



「八戸Nジュニア GK #20 ○○○ ○○○!」 選手入場です。

Nジュニア父兄、Bチーム選手達 全員の拍手を浴びて


決戦のリンクへ・・・ イェー―――――イ(^v^)



#20ゴーリー、観客席にポーズをとるも、ドナルド君との ハイタッチ は 忘れて(それとも無視か?)


ブルーライン上へ・・・・(あれ?しょぼん



「同じく GK #33 △△△ △△△ !」 イェ―――――――イ(^v^)(みんなが拍手してます)


女子GKの#33は、観客席には見向きもせずむっ


ドナルド君へまっしぐら (子供達それぞれの性格? が 出ますね!)




そして、我が息子(#1)は?



「続きまして DF #1 □□□ □□□ !」 イェ-―――――イ(^v^)


リンクに出るなり、しっかり観客席に向かって ガッツポ-----ズラブラブ! (^_-)-☆

(緊張や、テレは コイツにはないのか?変なところで関心:父の感想)


ドナルド君とも バッチリ ハイタッチ! (^_-)-☆



「#3DF、#4DF(A)、#5DF、#10FW 、#11FW(A) 、#12FW(C) 」




次々に名前をコールされて リンクに飛び出す 選手達 ・ ・ ・ ・ ・ 


「#19 FW ☆☆☆☆ ☆☆」    以上 八戸Nジュニアのオールメンバーです。 ・ ・ ・ ・はてなマーク




あれ?#13 呼ばれてませんけどプンプン


ベンチでも、監督・コーチが 「もう一人、もう一人!」って ジェスチャーしてますけど・・・・・・


入場口でたたずむ、#13 ・ ・ ・ ・ ・ (泣)


仕方なく Wジュニア紹介の直前に 氷上へ 繰り出す #13

「なんで、僕だけ呼ばれないの!」的な、不満な表情・ ・ ・ ・ ・ ・




もう、マックのお姉さん しっかりしてよプンプン




そして Wジュニア選手達の入場後 ドナルド君 による 記念 「FACEOFF」


お祭りムードは、どこえやら 一瞬にして 選手達は 真剣モード

「第1ピリオド開始!」アナウンスの声が響き、試合開始です。



ひ:「さーーーー 行けよ―――― 」 と、言ってる最中に


Wジュニア NZ を一気に突破して Nジュニア陣 ブルーライン上へ


と思うより早く Wジュニア#24君の スラップシューーート! が 炸 裂 !




まさかのミドルシュートに #20ゴーリー 反応出来ず


0分20秒 で 大事な 先制点を 許してしまいます。



ひ:「いくらホッケーは5秒で点が入るといっても、20秒はないでしょしょぼん!」


妻も「一体、何点入っちゃうの?ガーン」 と ちょっぴり 不安げ・・・・・



そんな立ち上がりをなんとか経過し、1P 何度かチャンスを作る 我がNジュニア




やっと、相手ゴール前の混戦から 「C」#12が やっとのことで パックをねじ込み


同点ゴ-----ル!



やっぱり#12(C)だね、頼りになるね Nジュニアの怪物君ドキドキ




ほどなく第1P終了の ブザーが 1P 終了で 1:1

 

強豪八戸Wジュニアを相手に、立派な 立ち上がりです。



インターバルの間は、Nジュニア応援席 期待でざわめきが 普段の試合以上に


異様な雰囲気・・・ 行ける? いける? イケル?」




うん? また、スペースが 足りないの?




興奮の第2P以降は、また明日パー・・・・


                          引っぱりすぎですか?   ”ひいらぎ”でした。


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