どうもです!ご無沙汰しております
個人的には1月は長く感じます
2月からは早い
(きっと今年も)
昨年はどうするで毎週更新しておりましたが
推し事がなければ更新度は低くなると思います。よろしくお願い致します
次は大河ドラマ感の思い出話をしますか

しかし1月からいろいろありすぎましたね
Jタレントに関してはおめでたい事が2つあり
トラジャは米でAGT
……

明るい話題でいっぱいになるといいですね
スマイルアップは受け入れ態勢が整っていない間は高額寄附をし態勢が整ってから状況を読んで現地に行き素晴らしいですね
(個人だとMISIAさんや紗栄子さん、ダレノガレさん等も)
J事務所をガチガチのアンチしていた人がサイン貰って喜んだと。それがJ事務所の凄い所ですね
"そういう人達"にもニコニコ手を差し伸べる人達がJ事務所のタレント。それがアイドル
ちょっと長くなりましたが言いたい事言います
脚本の件
砂時計の人だったんだ…
個人を攻めてはダメだと思う
が1連の流れを見ていましたが契約違反案件だし日テレや製作委員会(今回は小学館?)には全く責任ない事はないと私は思います。
対応間違えてるから更に火が大きくなる
原作頼りで何故相手を尊重出来ないのだろう
裏方やクリエイター有りきで成り立ってるのではないのかと思う
原作者無視してやりたいなら1から自分のオリジナルを作れば良くない?
二度とないように事実究明と再発防止、第三者委員会を設置して頂きたい。
これっていつもマスコミが言ってる事。相手を追い込むまで追及しますよね。自分達は?
進撃の巨人の映画に関しては
原作者が大好きな監督にオファーし
その監督は原作通りにやりたかったのに諫山先生が無理言ったって流れだから特殊な事例ではある
原作を守るための話だと言ってる人居ますがどうなんだろう
原作やアニメの最後見ると、ああいう世界線もあったのかなとも捉えられますしね。
終わった今だからこそ話せる事をいろいろ聞きたい
結構諫山先生って変わったエピソード沢山持ってる人ですから^^;(あんな凄いストーリー描く人は常人ではないよね)
やはり原作者が全てなんだよね



