日付:2025/3/4(火)

時刻:am:4:15
曲目:非物質の友人
目的:非物質界の存在の証拠が欲しい

準備のプロセス後F10で待つ。

 

F10のカリン塔に行くが、

ちょっと違う風景、

デッキのような屋根のない円形のスペースにいる。円の両側は直線的通路が伸びており、片側はカリン塔へ、門片側はどこまでも続いており、終着点が見えない。

背景は黄色い煙の滝。

 

全身の細胞のエネルギーを感じろというナレーション。

 

全身に微細な振動、特に頭部に感じる。

 

ナレーションによるアファメーション復唱がある。

 

同じ風景のままF12へ。

4人のガイドが来るのを感じろというナレーション。

 

人と生物が来た。

ナウシカの鳥ウマのような、FFのチョコボのような、新生代にこんな鳥いたかも、みたいな鳥(ダチョウ系の走る鳥)がやってきて

人が乗っている。王様という感じ。ヘルメットでわからない。

 

また、右手に気配。

羽の生えた爬虫類で、つまり竜だと思うんだが

ファンタジー仕様。

やはり人が乗ってきていて、青い小人が降りてきた。女性の戦士という感じ。

 

まとめると

鳥ウマ、王様、竜、青い小人の女戦士

の4人。動物をカウントして良かったのかわからない。

 

ガイドがあなたを持ち上げますというナレーション。

4人からの光線で持ち上がる感じ。

肉体から引き離しますというナレーション。

浮遊感を感じる。

4人が紐をひっぱっている。

私は円形の平たい乗り物にのっていて、

そこから繋がる紐を彼らがひいている。

 

一旦肉体のF12へ戻され、リラックスタイムののちに

もう一度持ち上げタイム。

 

高く高く、というナレーションに、

風景が遠くの山並みを俯瞰してみるような感じになる。

地平線が見える。

地球が見えて宇宙空間になった図。

 

フリーフローになるが。

「これが妄想ではないという証拠が欲しい」

と願ったが。

意識はあったけどボケーっとして終わった。

何していいかわからないか、

知覚ができなくて記憶を持ち帰れないのか。

F12に戻り、1に戻る。

日付:2025/3/3(月)

時刻:am:4:15
曲目:キャットナッパー
目的:良質な睡眠

キャットナッパーはメタミュージックの分類ではないが、これ以上些末なカテゴリーを増やすのも嫌なのでここに分類。


今日はキャットナッパー。わざわざ朝起きてまで?というのも悩むが、ヘミシンクに力を入れない日は数学の勉強に集中できるので。


レポートの意味も含めて書く。


キャットナッパーはナレーション入りの睡眠用ヘミシンク音楽。

中身は。

ゲートウェイの『F10入門』の序盤の体のパーツをカウントアップしながら休ませていくのと、ゴーイングホームの『意識は明らかで肉体は眠る状態』の20まで数えるのを掛け合わせたようなナレーションがある。それからBGMのみの時間を経て約30後にカウントダウンと覚醒音とで目覚めを促すというもの。


終わると超頭スッキリ。


眠らなくても疲労回復効果があるそうな。


使い所は

30分確保できるときの昼寝または

眠れない夜間に

導入がわりに25分くらいまでで再生停止のタイマーをセットすればいいかと。

キャットナッパーは連続再生してはいけないやつなので。


連続再生できるやつでナレーションなしのは

Super Sleep

Sleep Deeply

を持っているけど、こいつらもいい。

これを寝入り端にリピート&1,2時間で再生終了にしておくとか

あるいは

昼寝の時は10分15分くらいで鳴音でタイマーセットしてもいい感じ。


ただ、ガチで眠れないときは

例えば心配事や考え事、嫌なことでどうにも思考の回転が止まらないときはBGMよりナレーションが入ってる方が、気が逸れていいのだよね。


睡眠は大事。


毎日子供が乱入してきて大変なものでして。



なお今回はじめてmp3版を購入したが

音源→pc→iphone取り込みまでが楽すぎる。



——

さて、関係ない話書くぞー。


スターウォーズが実話であると聞いて再び興味を持ち、昔見た気がするけどさっぱり忘れていたので見直していたところ。

今んところ1,2を見た。


理解できん点を二つ。

一つは、ダークサイドが発注したクローン部隊をなぜヨーダ(共和国)が納品受領できたの?


二つ目は、パドメはアナキンの何が良かったの?


一は多分調べれば理解できそう。

二は理解不能。

アナキンから見れば初恋の憧れのお姉さんだろうけど、パドメはあんな感情のコントロールのできない頭も悪いガキの何がいいんだい?

絶対結婚したくない男だよね。

パドメのような聡明な女性とどう考えても釣り合いが取れない。破滅しかない結婚生活が、既婚者の目にはフォースを使わなくても見えるぜ。

オビワンの方がいい男じゃないか。

いくらダークサイドに堕ちる予定だからって、もう少しアナキンをいい男(つまり懐の深さ、賢さ等)に見えるように描けなかったものだろうか??じゃないと、顔だけで選んだみたいだろう。パドメはそんなアホではないように見える。役者のセンスだろうか…。


 

日付:2025/3/2(日)

時刻:am:4:30
曲目:離脱点
目的:離脱を楽しむ

まあ結論をいうと、今日は眠くて全然体感がなかったけども。

 

記録。

準備のプロセス後、F10で待つ。

エネルギー体を感じて振動を増大させるようなナレーションがあるが、集中を欠く。

 

F12へ移行。

浮かぶイメージ。

第二の体を寝返りを打つように回転させる。

左へ。

よっこいしょ。

回転したような気がする。

自分の肉体を見ろという指示があるが、よくわからない。

眠くて集中できない。

 

上に浮かび、自分の肉体を見るよう指示があるが

わからない。

見えはしないが、エネルギー体の自分は肉体の自分の上にいるような気がする。

 

多分フリーフローだっだのだが、記憶になく

眠気のため雑念。

息子になんか買ってくれとねだられる雑念。

 

F12で感謝の念を放出するように指示。

これは全力で(?)やった。

何を、というのではないが

そのような気持ちを四方八方に飛ばした。

 

肉体へ戻りF12から1へカウントダウン。

 

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これだけではつまらんので、余談を書こう。

それもつまらん可能性はある。

 

現在数Ⅱの式と証明、

等式および不等式の証明あたりに取り組み中。

そんな偉そうなことをいう話ではない。

高校生の時に数学の授業についていけなかったので

大人になって再学習しているという話。

しかし9割以上の人が高校を卒業しているわけだから

みんなわかるんだろうか。

高校生すげえよな。

さすが高等教育。

高卒、というとちょっと見下したヒビキがあるが

高等教育だからね?

私は数学は赤点、補講、追試。

文系クラスに進んで逃げた。

大卒ではあるが、誇れたもんじゃない。

 

私は納得しないと進めなくなってしまうタイプで

「よくわからないけどこのやり方で解けるから先に進もう」

というのが大変苦手で

なんでそうなるか、納得するまでその単元にとどまってしまう。

 

もう少しでわかりそうだ、という時は

踏みとどまった方がいいが

完璧じゃないけどとりあえず先に進むというのも

大事だなと思うわけで。

 

あとよくわからない時は

数をこなすのも大事。

やり方変えてないのになぜか複数回やると突然わかったりする。

解法を何度もマネして覚えるとかも、一見せこいだけのテクニックに見えて基礎を覚えるにはいい。

 

あとはどうにもわからんときは

もっと簡単な問題を解く。より易しい解説をさがす。わからないものは答えを持っていないからわからない。立ち止まって壁の前で考えたって仕方ない。

今数ⅡやってるのはⅠAを十分こなしたからであって、いきなり取り組んでいるわけではない。前には二項定理をやろうとしてCが出てきてわからんかったからAの場合の数と確率に戻ったことがあった。

 

若い時にはこういう取り組み方がわからんかった。

というか、そういうじっくり学ぶようなやり方をさせてくれないよな。まあカリキュラムのせいか家庭の事情かわからんけども。おいらは家庭の事情(ヤングケアラー状態だった)もあったので。

 

自分は高校、大学受験をやり直したい気持ちがある。いつか、社会人入試で大学に入り直そうと思っているくらいだ。ヤングケアラー経験がなんだったのか、意味付けが自分の中でできていないのだが、

「中高生時代に、家事や母親の相手に忙しくて、勉強する時間がなかった」という認識があったのだけども、今こういうことをやっているのは、私はそもそも勉強が好きだったんだなと思う。じゃなかったら数学なんて気にしないもの。姉がそうだし。

別に昔何があったからって、今更どうでもいいと思うだろうよ。

いつも電車や休憩時間は本を読んでいるし、知るとか考えるってのは面白いんだよな。自分にとって。

 

まじでタイトルと内容が関係ねえ。

 

日付:2025/3/1(土)
時刻:am:4:30
曲目:ロカール1で広がる
目的:第二の体に親しむ

 

この曲だいぶ聞いていなかったな。1年ぶりくらい?

 

序盤の波の音がかみなりの音に聞こえる。

変換ボックスの背景も、かみなりになる。

 

リーボールを作ると、周りに帯電している。

今日は電気系だな。

 

まずF10。

第二の体に親しめ、といわれるので

肉体でない方の手や体を動かしてみる。

そのようなものが、ある気がする。

 

F12へ移動。

エネルギーを拡張しろといわれるので

そんなイメージになる。

ゴーイングホーム(どの曲だったか?)で自分が大きくなるやつみたいにエネルギー体が大きくなる感じに思えた。ダイダラボッチになったかんじ。

 

フリーフローだったと思う。

リーボールの中を粒子が飛び交っているかんじ。

右上の方に若干の眩しさを感じる。

光何かでもあるんだろうか。

アイマスクの向こうで

誰か電気つけたな?

みたいな気がする。気だけ。

そうは言っても強い光ではないのだが。

 

ナレーションが入る。

身軽になります、という。

自分に集中して観察すると

浮遊感を感じる。

 

上に向かって浮かびます、と言われる。

上に、上に、と言われその後はフリーフロー。

なんだかよくわからない。

フンガーッ法(※)をやってみたりする。

なんか証拠(第二の体で行ってきたところの)を掴みたいが、手法が思い浮かばない。

 

※フンガーッ法については下記を参照

ジーナたんさんより引用します

 

 

肉体の方へ戻るように言われる。

 

F12からご丁寧に1までカウントダウンが入る。

ゲートウェイの中盤から

もう自立しなさいと言わんばかりに

勝手に1に戻れよ的な

放置プレイが多いのだが

Ⅵまできて久しぶりに優しいナレーション。

 

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全然関係ない余談。

 

いま、本田勝一さんの『カナダ・エスキモー』を読んでいるのだが。

私は高校生の時に、本田勝一さんの本を読んでジャーナリストかルポライターになりたいと思ったのを思い出した。それで一応社会学のある大学を探したのだった。

父の書棚にあった本で、タイトルも忘れてしまった。

内容も忘れてしまった。

ただ、

生活圏内で得る情報とはちがう、

「ものを考えるとはこういうことなのか」と衝撃を受けた。

文化人類学を学ぼうとしたのも、全然間違いじゃなかったのだな。

本田勝一氏の体当たりの取材はすごいな。

ものを体験したまま見ている。

色々と文明という名の色眼鏡を自分が無意識のうちに使っていることを感じた。

もう何年まえの取材かわからないけど。

この部落もこの本のようではないのかもしれないが。人間に大切なのは尊厳なのだな。

 

最近自分の頭から常識を外す本を読もうとしている。

今西錦司さんの『進化とは何か』を読んだ。

息子の古生物ブームに釣られて

私も古生物や地球史ブームのところなんだけども

進化論には謎が多いよな。

今西さんは

進化するには方向性を持って、急速に進化を完了させなければならないと言っている。徐々に、ではその中間の状態ではその生物が困るじゃないか、と。

 

そういえばダーウィンの『種の起源』を読んだことがないので、購入した。

岩波版は流石に自信がなく、光文社版。

こういう人って意外と多いだろうなと思う。

聞きかじりの情報を真実だと思い込む人。

どうも噂によればダーウィンは進化するだの、強いものが勝つだのは言っていないそうだ。進化論という考えを発展させ利用した人々がいるのだという。

伝聞じゃなくて、ちゃんと読まないといけない。

 

まさか三葉虫が祖先だなんて、どう考えてもありえんだろうな。とりあえずそういう本を読みたいブームがきていて、本の購入をしまくっている。

 

ヘミシンクでカンブリア爆発の謎もわかるものだろうか。

 

日付:2025/2/28(金)
時刻:am:4:30
曲目:F10入門
目的:リラックス

前日なんだか頭のメモリがいっぱいになってしまって、物が考えられなくなってしまった。夕飯のメニューが浮かばない、手順が浮かばない

みたいな。

今F21チャレンジを目指して「Ⅵ」に着手するつもりだったのだけど一旦リラックス系を挟まねばと思った。

 

準備を丁寧にすすめる。

変換ボックスに色々(不定形)を入れていき、いっぱいになって次の箱、次の箱、みたいに数個こなす。

 

リーボールの指示はないが

自分で作る。一応各チャクラをしたから順に意識。上部から噴き上げ下に降りたものをケツから吸収(座ってるからそうなるよね)して球にする。

 

上から光の筋がおりてきて松果体を照らす、みたいなイメージも入れておく。

 

あんまり集中できていない。

顔のパーツの力を抜くのを意識的にやったけども。

多分4~8まで寝ていた。

 

起きていて集中した時の効能が最高なんだが、スッキリ感はいまいちだったなあ。

 

とはいえ。

最近は、手応えがなくても効能を信じている。

感覚的に「F10を感じた!」ってのがなくても

無駄じゃない、大丈夫、と思っている。

 

たぶんセミナーに行った成果だなと思うなあ。

一人で隔絶された世界でヘミシンクやっているのより

あたりまえのようにヘミシンクをやっている人と当たり前のようにイメージツールの話をリアルでした経験により

ヘミシンクに対する信頼を増した感じがする。

 

日付:2025/2/27(木)
時刻:am:4:00
曲目:F15フリーフロー
目的:今の職場に関する過去生をみたい

職業のことよりかは、人間関係について何か拾いたい。

 

準備のプロセス後F12にてナレーションを待ち

F15へ移行する。

時計空間から、過去生をみるために部屋へ移動。

時空ガイドと共に過去生の扉に入る。

 

足元を確認。砂利を感じる。

人工的な整った砂利、砂利というより石。

じゃ、じゃ、という音が歩くとする。

自分の履物は何か。

草履のようなもの。

明らかに日本っぽい。

時空ガイドに鏡を持ってきてもらう。

江戸時代の町人の出たち。

女性で、赤ん坊を背負っている。

ただ、自分の子というよりは

奉公先の子の面倒を見ている感じ。

自分は15,6歳だろうか。

 

年代は1700年代?

砂利はなにかというと

お屋敷っぽいところの庭で

大岡越前の裁判所(?)を思い浮かべる。

奉公先の旦那様だか殿に何かよくないお沙汰があったようだ。

 

殿は人望、人徳があり

多くの人に慕われている。

これが今の勤め先の社長だという感じがする。

 

過去生で判決を出した役人

沙汰の決定をしたのか言い渡す役目だったのかわからないが

それが今の勤め先の取締役。

今の勤め先では社長と取締役の仲が悪い。

取締役が出過ぎていて、社長がコントロールできていない感じで

ダブルスタンダードが存在するので

社員は両方の顔を立てねばならず大変なのだ。

 

そして過去生の自分の最期はどうだったのか。

没落気味だった殿の家に仕え続けた女中。

死ぬまで女中でいて、老いても仕えていた。

夏目漱石の『坊ちゃん』のキヨのように

自分もその家が好きだったし、その家からも手厚く扱ってもらった感じで恩義を感じている。

 

 

学んだことは何か。

誠意を持って仕事をすること

血縁より恩義が大事

とはいえ「自分の家族を持ちたかった」という思いもある。

 

F12へもどりリラックスタイム。

F10へもどり、自分で1に戻る。

 

日付:2025/2/26(水)
時刻:am:4:30
曲目:F15入門
目的:トータルセルフが何か一端でもわかりたい

準備のプロセス後F12へ移行。

F12の自分の場所(小屋の中のダイニング、カフェ的なところ)へいく。

F12でリラックスせよというのでのんびりしておく。

 

F15までカウントアップしていくナレーションが入る。

自分的な新しい行き方を思いついた。

ラテアートでF15と書いてある飲料を飲むと、眠くなるという設定。

F12でみている夢としてF15へ行ける。

時計の空間に入る。

どらえもんのタイムマシン移動中みたいなところ。

ここでPICコードを打っておく。

固定されたものがないのにどうするのか、というと

よくみるとF15空間にはポールが立っている。

そこに矢を打っておく。

 

空間でF15の管理人(片眼鏡、ひげ紳士、名はシャルル氏、呼び名はムシュー)

に会う。

トータルセルフを理解したいので象徴でもいいのでみせてくだせえと頼む。

 

薄暗い通路に誘導され、洞窟のようなところを歩く。

やがて奥行きのある空間に辿り着く。

ドーム状の天井が、脈打つように、時折

紫の蛍光色の筋が光るのだ。

 

 

一度F12に帰らねばならない。

見えている視界全体が渦巻きになって

F12のカフェのカウンターにいる。

もう一度ラテをのむ。

F15へ。さっきのところへ。

 

さっきのドーム城の、紫の光の筋がある空間に来た。

中央には球体が浮かんでいる。

地球儀のような。

直径は7,80cmというところか。

これも暗くできているけども、紫の筋が脈打って光る。

この筋の一つ(5cmくらいの細いやつ)が自分なのだという気がした。

全体からすれば

地球と日本の関係よりも小さく

あまりに小さい。

 

戻る時間。浮かんで、視界全体が小さくなっていく。

F12へ帰る。F10まで数えて

暗示があって終わる。

夢の記録をあげていく。

一つ一つはそんなに長くないから

一月単位でどんどん追記していく。

 

2/3(月)

息子の宿題をやっていないのを担任に怒られる。しかも違う子の教材。

 

2/4(火)

夢の中で携帯の電源をOFFにして寝る。

エンドユーザーからガンガン電話がかかってくる。

留守電を聞くと至急きてくれとのこと。

もう一つ留守電を聞くと、やっぱり大丈夫だからこなくていいとのこと。

 

2/8(土)

炎をまとった人が扉の向こう(調理室のようなところ)からでてくる。

家事とかではなくて、ヒーローっぽい感じ。

 

2/17(月)

全盛期よりも恰幅のいい細木数子と

居酒屋で4人くらいで会食をしている。

細木数子はホスト役で

あれこれと料理をみんなに押し付けている。

上機嫌だ。

とくに占星術のアドバイスはない。

 

2/20(木)

自分が大人のまま小学校に通っている。

生徒はみんな大人。

教室があって(縦にクラスが全部つながっている作り。前後の扉で行き来できる)

机と机の間の通路にみんなが置いたランドセルがたくさんおいてあって通行の妨げになっている。

 

2/26(水)

5人分(家族+誰か二名、一人は取引先のN氏)の朝食が間に合わず

中途半端なおかずになりみんな出かける。

具体的には目玉焼きが間に合わず。

 

別場面。

レイアップのフォームは綺麗だがショットが悪いと先輩(誰?)に指摘される。友人(誰?)を誘って練習しようぜ!と言っている。

 

日付:2025/2/24
時刻:am:4:30
曲目:F12上級
目的:非物質存在と交流

準備のプロセス後F12の移行音があるので行っておく。

タイミングが合わずに唐突感アリ。

 

F12の自分の場所に着くと、さらに拡張した状態へ移行させられる。

これもF12、というのが納得いかないのだが

F12の全体像を掴みきれない。

 

自分の場所が、部屋ごとバージョンアップした感じになる。

 

掘りごたつのような個室席へ移動する。

そこでお通しとマジックポーションが置かれて

(モモヨさんの動画で見たやつ)

向かいに誰か来るのを待つ。

 

といっても

最近ダースベイダーのイメージが頭から離れないというか

今までもガイドと会おうと思うと

ローマ帝国の武人、兵馬用、フードを被った人

のように「ヘルメットやカブトで頭部を覆っている人」ばかり浮かんでいるし

(こちらに依存心のあるうちは、名前も教えてくれないし顔も見せてくれないものであるという話も聞いたことがある)

坂本さんの本を読んだところ

スターウォーズは実話だったという記述をみかけたりして

気になってスターウォーズエピソード1から見直しているところで

あまり迷うことなく

「あ、ダースベイダーさん」

という感じで向かいの席にきた人はそんな感じ。

 

自分から質問。

「物事が思い通りに進まない時、私の中で何が起こっている?」

楽しみにしていた予定を休日出勤で被せられて行けなかったこと。

子供の対応に夫に口出しされて腹が立つこと。

日々時間に追われていること。

ようするにたくさん不満がある。

 

見た目の通り、ベラベラ喋る感じはしない。

返答はこんな感じ。

モンローさんの本を再読していると思うが

ABCのリストをやってみたらいい。※

あとはやりたいことリストを更新したり、

不満に集中しないでやってみたいことについて考える。

 

自分の応答。

とにかく時間がない。

特に子供の相手。夫が子供に好かれていないために、私に集中する。

 

相手の応答。

いつでも感情的にセンターにいられるようトレーニングすることを勧める。

日常的に変換ボックスを使うのもよい。

怒ったり興奮したりした状態で物事や人に対応して

前に進むことはない。

 

自分の応答。

それができたら苦労しないが。

 

相手の応答。

いつもハートに意識を持つこと。

 

自分の応答。

今後のヘミシンク計画でおすすめはあります?

 

相手の応答。

やりたいと思ったものを聞けばいい。

気の向くもので構わない。

高度なものもやってみたらいい。

 

通常のF12へ戻るようナレーションが入る。

部屋全体が普通バージョンに戻り

ベイダーさんもおかえりになる様子

その前にポーションを湯呑みに注いで飲んでおく。

透明でとろみがある。微かに甘いレモン水のような。

 

「1」と唱えてもどれと指示。

 

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※『魂の対外旅行』P123-

リストA:

 まったくどうにも処置できない心配事、気がかりなこと

リストB:

 大なり小なり今日のうちにできること、アクションを起こせる心配事

リストC:

 大なり小なりまだ達成していない必要事項、希望、願望

 

このABCをかきだしたら、今日次のことを実行する。

①リストAを破り捨てる。自分の意識から追い払う。コントロールの効かないことを気に病んでエネルギーを消耗する必要はない。

②リストBに対してアクションを起こし、掲げた項目の解決に向かうこと。

③リストCのうち少なくとも一つをとり、その目標に向かうように大なり小なり何か一つの行為をすること

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日付:2025/2/23
時刻:am:4:30
曲目:交信ポイント
目的:非物質存在とNVC交信の練習

タイトルは違うけれど実質は非言語交信「3」。

 

準備の時間が短く、アファメーション中に

F10

とナレーションがかぶさってくる。

 

慌てずに準備。

ナレーション通りF12へ移行。

 

・おだやか

 

春になって桜の花見をしている人々を思い浮かべる

気候が穏やかだし人の雰囲気もおだやか。

 

私が飲酒をしない人間なので、みんな落ち着いている理想的なイメージ。わかりますかねー。飲酒をしない人は、飲酒をする人が変化していく様を冷静に観察しているのですよ。そして、こっちはもはや真面目に話すことはできないんですよ。酔っ払いとはね。理想の会食とは飲酒を伴わないものであります。

 

・興味

最近化石に興味がある。と、三葉虫を思い浮かべる。

 

・援助

札束のかたまりを机の上に指しだされる。

あ、金使おう、と思った。

 

手を引くタイミングをうかがっていた株が急騰したので手放した。これは泡銭なので、使ったほうがいいかもしれないと思った。

 

・熱望

松岡修造。修造の暑さ。

ガイドさんに会いたいしヘミシンクブレイクしたい。非物質存在とコミュニケートしたい。

 

・こんにちは

F12のいつもの建物の玄関を開けると

管理者的なバーテン?バリスタ?マスター?がおり

挨拶。

 

・ようこそ

立食パーティが催されている。なんのパーティか。

私が非物質存在と会うためのパーティ。

 

会話を続けてください、とナレーションがありフリーフローになる。

マスターのアテンドで引き合わされた人がおり

といってもダースベイダーみたいで怖い。

フードとローブでわからん。

目だけ光る。

当然?言語ではなくピコピコ電子音。

 

てまりずしをとってあげて

私のさいきんの興味は古生物(〜新生代まで)なんですとライトに切り出してみる。

そうだ。言語じゃねえや。

フタバスズキリュウの化石画像をハートからハートへ送る。

 

応答があった気がする。

フィールドワークをやっている映像がかえってきた(気がする)

私の言っていることがわかった例としてなのか、

この人がやっていることなのかはわからない。

 

・そろそろ失礼します

帰る風な映像を送る。

 

・さようなら

手を振り建物の戸口から立ち去る。

パーティにいたみんなに小リーボールを送る。

 

F12からF10へナレーションで促され

そのあとは明確に1とか言わないで自分で目覚めろという感じ。

 

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モンローさんの本にあったようには行かないのだが。

ヘミシンク中に出会った人とはNVCを試みるくせをつけないとなあ。

つい普通に日本語でやり取りしようとしてしまうが。

 

スピリチュアルの商売をしている99%はニセモノという話だが。

ニセモノ、というのは

よくない情報源につながっている、あるいはつながっていないのに自我で応答しているとかがあるんだろうけども。

 

いや私なんかニセモノも何もあったもんじゃないけどね?

 

やたらと言語に置き換わるものではないのだなと。

言葉で言ってくる人は、翻訳をしているのだという話。