日付:2023/10/16
時刻:am4:30
曲目:リリース・リチャージ
目的:
①環境を変える恐怖心(転職について)
②ダメ出しされる恐怖心
③我慢しないといけない恐怖心
を手放す
準備のプロセス
変換ボックス・・・
縄文土器のようなツボ。甕。大きさは高さ1m、太いところの直径80cmくらい
3つ並んでいる。
F10はカリン塔のようなところ。荒野、平地、草原を見下ろす。
◉一つ目(一つ目のツボのところへ行く)
<恐怖心>
タール状のものが入っている。
歯医者の吸引機みたいなやつで吸い出す。吸い取ってツボをキレイにする。
吸い取ったやつは塔の外へ放ってしまう。
<感情>
正社員という身分を手放すのが怖い。
もっといいことがあると思えない。
透明でブヨブヨしたものを外へ投げる。鳥が食べにくる。
(パートで満足しちゃいけない。自分のビジネスをしよう、と思う)
<記憶>
澄んだ水がツボに入っている。柄杓ですくって飲む。
◉二つ目(二つ目のツボのところへ行く)
<恐怖心>
ツボの中に緑色のもじゃもじゃ・・・
ここで船に乗っているような場面が思い浮かぶ。
藻のようなものたちを海に捨てちゃうう。
手でツボを持って逆さまにして振る。
<感情>
自分を否定する言葉を受け入れてしまうのだなあと思った。
紙のくずがツボに入っていて、手で空に放つ。鳥が食べに来る。
鳥だと思ったらプテラノドンっぽい。
<記憶>
父にダメ出しをされつづけて、自分をそういう人間だと思い続けたこと。
跳ね返していい。聞き流していい。受け止めなくていい。
私は違う。私は正しい。私にとってそれはOK。そう思えばいい。
◉三つ目(同じく、三つ目のツボへ)
<恐怖心>
ミミズかナマズかうなぎが、つぼのなかにうごめいている。
塔の外へ投げちゃう。プテラノドンが食べに来る。
3〜5匹くらい?
<感情>
我慢すると上手く行くと思ってた。
耐えればいいと思ってた。
耐えていれば周りが勝手に変わってくれると思ってた。
中学の部活を辞めようとしていたことを思い出していた。
紙屑・・・新聞などを丸めたものがたくさんツボに入っている。
塔の上から捨てちゃう。
するともっと硬いもの、ガラス片だかプラスチックの塊、ガラクタなど。
下に産廃用のコンテナトラックが来ていて、そこに満タンに入れる。
トラックは出発した。
<記憶>
自分で選ぶということ。選んでいい。
自分はこう思った、こう行動した、結果はわからない。
それでOK。
ツボから出る紫の光を自分に浴びる。
F10でリラックス。
その時に思ったこと。
自分の能力に限界を設けると、上手くいかなくなったときに人のせいにしたくなる。
(だから怒る)