日付:2025/4/20(日)

時刻:am:10:30
曲目:リリースリチャージ(GW Ⅰ)
目的:まだ気にしているあの件について

 

こんなはずではなかった。

と、ずっと思っている。

私が中学1年の時に、母(当時39歳)が脳梗塞になり、障害者になった。

その出来事から人生が大きく変わった。

もう30年前の話なので、手放さなければいけないと思いつつ

何かと引っ掛かりがある。

 

ヘミシンク聞いたのが家族も起きている真昼間なので、

息子がちょっかい出しに来る中、

(乗り掛かってきたりぬいぐるみ乗っけてきたり)

知らんぷりして実行するいう状態でやっているので

準備のプロセスなんか怪しいものだが。

 

⚪︎1回目

<恐怖>

12歳(中一だけど早生まれなので)の時

母の病気発症後

これからどうなるのだろう、という恐怖。

 

<感情>

もっと母に自分を見て欲しかった。

母は、病気以来、私のことは忘れたかのように

自分のことを嘆くことばかり。

 

<記憶>

よくわからんけど、金の泡を吸収

 

 

⚪︎2回目

<恐怖>

学校へ行くこと、学校へ行きたくない

 

<感情>

不登校をやりたかった。(逃げ場所が欲しかった)

事情が許せば不登校になっていたと思う。

家に障害者の母がいて、不登校という手段をとりたくてもとれなかった。

 

<記憶>

そこから17年後の、母の葬儀の場面に飛ぶ。

となりのおばちゃんが焼香の後

私たちのところへ駆け寄ってきて

「がんばるんだよ」とはげましてくれた。

当時29歳といういい大人だったが、

おばちゃんにとってはまだ子供にみえたのだろう。

ありがたかった。

(でも恐怖からと関係ないな?)

 

⚪︎3回目

<恐怖>

母の死

 

<感情>

母を不幸のまま死なせてしまった

 

<記憶>

よくわからんけど金の泡

 

----------------

 

私は24時間テレビとか、

その他偽善に敏感で、大嫌いである。

母は強い障害者ではなかった。

毎日のように「わたしはこうなってしまった。はぁ・・・」

といってため息をついた。ため息どころか

良心的でない宗教の金を注ぎ込んだり

統合失調症になって、父のPCのメールをアメリカの陰謀と結びつけたりして

色々と翻弄されてきた。

 

中学生くらいの子供に対して、母親が本来すべきことって何か

私は自分の息子が中学生になるまでわからないと思うけど

中学生は確かに幼児に比べれば自分のことはできる。

だけど勉強はどうか

学友とはどうかと

部活ではどうか

どこの学校へ行きたいのか

と誰からも関心を持たれず

弁当が必要な時は自分で何とかして

というのはまあまあハードルの高い課題ではなかろうか。

できる子もいるかもしれないけど。

 

母親が健康だったら

もっと勉強する時間が取れた、自分のことに集中できた

人間不信にならなかった、安心もできた、もっといい学校へ行けた

自己肯定感も低くならなかったはずだし、友達ももっとできたはず

みたいなことを考えてしまうことが多かったのだが。

 

結局のところ、過保護にされて

私の意思はさておき先回りして色々やってしまう母の元で

精神が幼稚なまま中学生になって

突然突き放されて、自立し損ねただけだ。

 

どこかで自立を学ぶ必要があったのに

あまりのギャップに

起こる出来事を処理しきれなくなって

何も感じない人

になるのが精一杯の対処だった。

 

と、子育てをしていて気がついたんすよね。

息子が何でも母である私がいないと嫌がる、

もうできるはずのことをやってもらいたいというのも

私が手を出しすぎていたのかもしれない。

とはいえちょっと厳しくしたところで

息子は甘えてごねる。

それをこっちも断固として突き放す、ということをする。

結構なパワーがいることで、

息子の言いなりになって折れた方が楽ではあるが

どんなにごねられても折れてはいけない。

 

私にはそのタイミングが母の病気だったのだろう。

多分、今の自分なら色んなことに対処できたと思う。

 

ついでに夫の気持ちもなんとなくわかってきた。

自分は大して子供のことをやらないくせに

時々私のことを「子供を甘やかしている」って罵ってきて

まじムカつくと思っていたのだけど

ああそうか、2対1になっているので夫は寂しいのだな。

と思った。

子供が夫では嫌というのを

はっきり言うので傷ついているのだろうなと。

やろうとしても息子に拒否され

妻からは「あなたは子育てから逃げている」と言われるのだから

ちょっと気の毒に見えてきた。

それを私が甘やかした結果癒着を起こしているせいだと

彼の目には見えているのだろうなと思った。

 

最近眠くて仕方ない。寝ても寝ても眠い。

4/3

東川口(出身地)にいる。

何かを解約しに、りそなに行くべきだが違う銀行に来た。

エレベーターに乗るが人が多すぎる。

エレベーターに酔って吐きそうな人がいる。

 

場面変わって実家。

障害者の母がいる。家から連れ出してやらないとと思うけれど

父の方が慣れているから躊躇している。

 

4/5

田舎のショッピングモールに来ている。

10代の少女に懐かれる。

雨が降っている。

 

4/10

息子と今の自宅の前の住宅街の通りを歩いているが

(学校とは方向が違うけど、そんなかんじ)

自分は急用を思い出して自宅へ戻る。

息子を1人でいかせるのが心配。

自宅へ戻る途中、激しい雨が降ってきた。

自宅へ入る。

見知らぬ家の作り。古い日本家屋で、玄関が引き戸。

家の中には誰か、家族と思しき人がいる。誰かはわからない。

工事の人が無断で玄関を開ける(鍵も)のでピンポンくらい鳴らせよと怒った。

家は平屋で、トイレが二つある。

玄関に近い方のトイレが工事になるが、奥のトイレは使えるはずだ。

 

4/16

知らない人(男性)と添い寝をしている。

長身の男で、仰向けで寝ている。

全く喋らないし、何も感情はない。

それが自然な感じで、同じ布団で寝るのが当然。

という感じ。

毎日を過ごすうちに

次第にその男を好ましく思うようになっている。

相変わらず喋らず添い寝が続く。

 

4/20

全長7,8cm程度の、カエルの姿揚げを食べる。

緑の、綺麗なカエル。

1人一個あったのを、隣の人にもらって自分の分は二つある。

1匹目を食べた時は、気持ち悪いとも思わなかったし、不味くもなかった。

美味しいということでもなかったけど。

二匹目を食べようとした時に、

ふと見た目が気持ち悪いような気がして食べられなかった。

 

場面変わって廃墟のような使われていないビル(デパートのような)1F。

そこで、息子の保育園時代の保護者仲間がいて

みんな帽子の試着をしてみている。

明かりがなくて暗く、試着の成果がわからない。

 

日付:2025/4/10
時刻:am 11:30
曲目:F10アドバンスド(GW1)
目的:リーボールを丁寧に作る

平日休暇中2本目。

 

寝た後なので集中できる。

座った状態でケツから背骨を上昇して頭上に突き上げる感じで

エネルギーを噴射して

広がって落ちていくエネルギーをまた

ケツから吸収して。

頭の中のイメージだけで終わってるのではなく、

体感的に何か流れるものを感じた。

 

そこからF10へカウントアップ。

あーこれは確実にF10。

教科書にある「体は眠り意識は目覚める」ってのは相変わらずわからないけれど

体感的には「至福」がぴったりくるのではないか。

至福の中にいる感じ。

C1に一度おりて、またF10に戻ってくるけれど

初回で寝たはずなのにまたそこで寝た。

なんか夢を見ていたけど思い出せない。

 

今日から『月と六ペンス』を読むつもり。

 

日付:2025/4/10
時刻:am 9:00
曲目:F10入門(GW1)
目的:初めから寝るつもりだった

 

今日は息子の学校に行かねばならないので

午後休にしようと思ったが

忙しくなかったので全休にした。

滅多にない自由になれるチャンスなもので。

家族持ちは1人になる時間が本当にない。

自分のことを考える暇もない。

睡眠時間を削るしかない。

っていう感じの日々なので寝れる時は寝る。

わざわざ読んでくれた方にはつまらん記事ばかりで申し訳ないのだが。

格好つけると変になっていくので、自分のために書き、自分にとっての嘘は書かないことを心がける。

 

 

変換ボックスの背景は、泉の洞窟がやっぱりいい感じ。

稀に実施できるレゾナントチューニングも実施。

なるほど、

変換ボックスに入れても入れた気がしないような気がかりなことは

レゾナントチューニングで吹っ飛ぶな。

考えていたことは忘れて、エクササイズへの集中力が増す。

(増したけどこの後寝てるがな。)

3から、顔面パーツすらやらずに寝た感じ。

ハッと気がつくと8だった。

この間夢を見ていた。

 

81式自走架柱橋

はちひとしきじそうかちゅうきょう

という橋を仮設する車両があるのだが

 

 

それの組み立てパーツという感じで

丸太(本物は丸太じゃないんだけど)のようなパーツで

先端が蓮の根のように穴が空いていて

その柱を蓮の根がオスメスになってジョイントして

繋いで行くことができる。

81式自走架柱橋とはちがうけれど、橋を作るものだ、という気がした。

 

よく寝た!

 

 

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ようやく『シルマリルの物語』(J.R.R.トールキン)の再読が終わって、壮大な物語に圧倒されているところなので、消化も必要。

 

最初は、メルコールって、そんなに強くなかったんだよ。

ただ自我を表現したかっただけ。

指輪物語のみ知っている方にわかるようにいうと、

メルコールってのは、サウロンの元上司だよ。

 

唯一神(イルーヴァタール)

神々(ヴァラール)

天使(マイア)

 

というのが天界の種族であって、

メルコールってのは神々の1人だった。

それも、最も力のある神。

自我が満たされず、反発して闇堕ちしたのだ。

なんかアナキンのようでもあるな。

サウロンはマイアの種族だから強いわけ。

ガンダルフもマイアの一種。

やり口ってのは、最初はほぼ暴力よりも謀略。

エルフや人間の間に噂話が立つようにして、

間接的に精神をコントロールして自滅を誘うような感じ。

 

あと、主題としてはいろいろあるが

「シルマリルは誰のものか」という問いもあるんじゃないかと自分は思う。

シルマリルってのは、天才エルフ、フェアノールが作った。

ちなみに指輪物語の3つの指輪を作ったのは、フェアノールの孫のケレブリンボール。

シルマリルには、天界の聖なる木の光が閉じ込められており

聖なる木の光はメルコールの手下の蜘蛛に喰われて枯れてしまった。

その時に、ヴァラールはシルマリルを献上しなさいってフェアノールに迫るのだが。

シルマリルの光があると、枯れてしまった聖なる木を復活させることができる。

フェアノールは俺のもんだ、って拒むのだ。

確かに、作った人のものであって間違いであるはずがないが。

 

シルマリルはあまりにも美しく、

ありとあらゆる人を魅了し、奪い合いになってさまざまな悲劇を生んでいくのだが

最後はエアレンディル(エルロンドの父)がヴァラールに献上するんだね。

この世界がもうどうにもならんので助けてくれと。

中の光は天界のものだ。

ヴァラールのものであるというのもわかる。

メルコールから3個中一個、ただシンゴルの娘と結婚するために人間ベレン(エアレンディルの奥さんの祖父)が奪取する。

この挑戦はとても尊いもので、動機も純粋だし勇気の賜物だった。

ベレンの子孫が自分たちのものであると主張するのもわかる。

結局はヴァラールに献上して正解という筋書きになった。

 

登場人物が多すぎて、5回くらい読んでやっと頭に入っていく。

独立したような章が数珠繋ぎのように意味をなしていくのも緻密すぎてすごいのだ。問題は、私のリアル知人では誰も読んだ人がないので

話す相手がいない。

担当の美容師さんが指輪物語が好きだというので一所懸命話したけれど、面倒臭がられてしまったww

指輪物語を読んだという人はそこそこいるけれど。

私はシルマリルが一番面白いと思うんだけどな。

 

日付:2025/4/9
時刻:am:4:15
曲目:オリエンテーション(GW1)
目的:F3を体験する

ようやく春休み弁当マラソンが終わった。

体に良いものを与えたいが

結局冷凍食品だらけにしないと生活が回らないし、体に良いものって親の自己満足なのか。息子は「今日のあれ美味しかった!」と冷凍食品を絶賛してくるので複雑。卵焼きだけは、息子のリクエストなので毎日焼いていた。ゆで卵じゃ嫌だっていうからなあ。

 

 フォーカスレベルが高くなると、色々力が入ってしまうので、こういうやつからやり直す。

 

 

 

変換ボックスに入れる時間がかなり余裕であるので落ち着いてできる。

ベタに宝箱。

将来のこと、今の気がかりをいれておく。

遠ざかる、というのは

扉をあけて、部屋を出ていく感じで、扉を閉める。

レゾナントチューニングだけは、家の事情によりできないので小声でするしかない。

F3の音を聞いてリラックスする。

そういえばF10との区別、つくだろうか。F3とF10の区別がつかないかもしれない。

 

 

ていうだけの。

記録する必要ある?ってくらいだが

私は走り書きのメモを捨ててしまうので

やったんだという記録はいるんだと思う。

F3をどれだけ聞いたかの確認にもなる。

 

 

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執行草舟氏の『生くる』を、だいたい1日1章読み進めている。

父が生きていたら、ほとんど同世代だが。

娘さんも私とほぼ同世代になるのだな。

少しでも、要素を自分のものにしたいと思う。

 

 

 

 

日付:2025/3/30
時刻:am:4:15
曲目:ハイヤーセルフへの扉(ハイヤーセルフへの帰還)
目的:リラックス

最近疲れすぎてるのと

情緒不安定(仕事でいろいろあり)なのと

春休みで弁当作らんといかんのとで

睡眠と読書を優先にしている。

無理にヘミるより素直に寝る時期のようだ。

悩みがある時はダメですな。

気になって気になって、その解決をヘミシンクに求めてしまうのだが

ヘミシンクにはそういう重いものを持ち込んではうまくいかないのに

悪循環しかない。

本来は変換ボックスにぶちこんで、ヘミシンク中は考えないといいのだろうが。

 

期待せず実施。

 

1枚目の扉(ゆるし)。

形状は引き戸。木製。

刻まれた銘、というけれど、今回は貼り紙。

 

何もわからない自分、

仕事にうまく適応できない自分

子供と向き合えない自分

などなど

「私は全てをゆるします」

ということにしてみる。

 

光の道を進む。

幅30cmくらいの。

 

2枚目の扉(執着を手放す)。

形状は引き戸。木製。

刻まれた銘、は、やはり貼り紙。

 

執着は

仕事辞めたいと

家が欲しい

だな。

 

3枚目の扉(ハイヤーセルフ)は

なぜか開けた海辺の草地にある。やはり今回は引き戸。

海辺の街っぽい感じの

噴水の像

 

この辺で寝た感じ。

 

c1帰還信号がないので,

寝るのに最適。

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かんけーないはなし。

 

動物園やら博物館やらそういうところへ行ったら

ニホンジンって、よその子でも、子供優先にしてあげるじゃん。

大人は控えめにしてるじゃん。

ガイコクジンって自分の家族のことしか考えないし

大人がでしゃばりすぎだし

大人だけで最前列占有とかザラだよな。

声でかくてどこでも構わずスピーカーで電話しとるし

 

郷に行ったら郷に従えよ。

マナー研修してから入国しろと思っちゃうね。

3/4(月)

何かを修理に出して、完了したものが手元に戻ってきた

 

3/6(木)

右辺を左辺に移行して

右辺-左辺

でabが消える、という式。

 

3/10(月)

8名程度、親族か友人などの集団で会食。

具体的には誰だか一人もわからない。

みんなで手作りしたっぽい品々。

楽しそうに盛り上がっていた。

 

3/16(日)

「目玉ちゃん」という透明ケースに入った置物を

何かの記念でもらうことになったが

遠慮しておいた。

 

3/22(土)

夫が兵役で遠征中と言う女性と会った。

軍の飛行機やヘリを飛ばす感じの風景を感じた。

 

読書好きな青年と出会い、打ち解けられる友人を持ったような気がして嬉しかった印象。

 

3/23(日)

ヘミシンクの合宿セミナーに行って(?)

他の女性参加者と親しくなった。

参加者が誰かわからないけど、芝根さんもいたなあ。


3/24(月)

太古の海の底に寝そべって

周囲がガラスで

綺麗な古生物たちに囲まれて

美しい夢だった。


仕事関係で漁場に来ている。

足場が仮組みされているところを通る。

下は海で怖い。

仕事は何かが予定と違い

重大インシデントだからレポートを作れと請負元に言われるがピンとこない。

2025年1月以前の夢日記。

メモ書きのノートを捨てるので清書するだけ。

 

2024年

8/20

病院関係の仕事をしている。

水族館で誰かを案内している。

 

8/23

飲み仲間のサークルにおいて

ウィルスと世代の特徴について話す。

 

8/26

他人(親戚)の家で甘いものをもらう。

ずっと漬けてあったもの。

干し柿みたいなもの。

 

8/30

父が母と住む家は新築のように立派。

誰か知らない人がたくさんきていた。

昼ごはんを作ろうとしたが、どこに何があるかわからない。

木製の大きな冷蔵庫。

他の人に「野菜とマクドナルドを食べた方がいい」とか言っている(誰が?)

キッチンがリビングと別になっており、私はその配置をよく思わない。

 

9/8

電車に忘れ物(ポーターのバッグ)をして

わかっていながら「また取りにこられる」と思ってそのまま下車する。

巡ってくるから大丈夫、と思っている。

半身麻痺の女性がうつ伏せに倒れているので助け起こす。感謝されるが頭が汚いので風呂に入って欲しい。金を渡そうか考えている。

 

9/9

壁一面の漢字。

父と自分の関係を表す。

時は、「相性が悪い」とある。

 

9/14

息子と自分は、はぐれて(誰と?)下行きのエレベータに乗った。

上で仕事関係のS氏(請負元)と合流したい。これからごはん。エレベータは業務用である。

 

9/18

息子の学校の、通りを渡ったところに「〇〇〇小」(息子の学校の名前でもないし、保育園のクラスの子が行っているところでもなく、2駅くらい違く区内の地名)があるから保育園の友達とすぐ会える。

 

誰かが怪物を呼び出した。

水中の潜って隣の人と手を繋ぐと助かった。

折り畳み自転車を箱に入れてから駐輪場に預けた。そしてまた取りに行った。

 

9/25

時計のぜんまいを巻く。

九州の家(夫の親族)を訪ねるが、でも東日本。

息子の保育園風の集団がいる。

どら焼きの製造をして、刻印を色違いにしろと言われる。

 

9/26

たこ焼きマン(?)の写真。

海辺に布団を干す。取りに行くのが大変。

 

10/1

花嫁をさらって逃げる(?)

入社試験でゲーセンにいる。

父と母が天丼を食べた後、材料はあるけど料理のネタ切れなので買い物に行きたいと思っている。

 

10/16

手作りのロボ。かぶりもの大会。

 

10/19

九州へ芝居を見に行く。

キャッチャーを頑張る男という内容。

 

自衛隊の飛行機が編隊を組んで猛スピードで飛んでいく。

 

11/19

飲食店にいる。店主は行きつけの歯科医師。

容貌はロン毛のストリート風(実物もそんなに遠くない)

私を名前でちゃん付で呼ぶ。

おまけにしゅうまいのような餃子のようなものを客に配っており、

私にもくれる。

サッカー中継がTVでやっており4-0で日本が勝っている。

かぼちゃスライスを焼くスタンバイ。

TVの外国人選手の背中の名前が

「NERO」「NERU」など「寝」っぽくて面白く、実際にウケている。

麺みたいな料理がおいしかった。

 

11/27

PCに何か打ち込んでいて、 毎月30日に何か表示させる設定をした。

 

11/28

さっき食べたえのき茸で縦の配線をした。

寮みたいなところで女の子が働いている。

布団がぐちゃぐちゃ。

 

12/3

大きなゴミ箱に

amazonの紙袋を捨てる。

それを中に入って整理して、次のやつを捨てる手伝い。

 

12/13

みずか酒を飲むための容器を手作りしている。

顔が書いてある。

 

12/9

正月用の和服を着ているが上下セパレートである。

色鮮やか。

レンタル品を選べる。

 

1/3

教祖様への服従を誓うフリをしなくてはいけない。

洗脳されている人々。

女性と手を繋いで逃げている。

訳のわからないことを女性たちはたくさん質問される。

自分は抵抗軍リーダーの1人。

男性優位社会のようで、他のリーダは男性。

質問と答えの内容を記録しなくてはと焦る。

女性たちも私の答えをあまり信じていない。

 

社長になにかのまとめをたくされている。

社員Sに何か仕事のツールをわたす役割になっているが

認識されていない様子。

 

1/13

ケイゾク関係の場面

 

中谷に、竜雷太が花を渡す(撮影終わり、みたいな)

その絡みで

街を歩き2人のおばさんタレントをつれて散策してやってくれとたのまれる

自分とも旧知の中らしいが誰だかわからん。

 

1/14

親と同居して面倒を見ている人が多い。

内装、原状回復をやっている。

汚い上履き。

親類の集まり。

 

研修旅行地でやっているホテル

ヘミシンク関係

観自在菩薩

と文字。

 

 

 

日付:2025/3/20(木)
時刻:am:4:15
曲目:F27の探索(GW Ⅶ)
目的:自分を知る、また知覚向上のトレーニングとして。スペシャルプレイスの充実。

とりあえずやってみているだけなので、成果があるとは思ってないのだけど。せっかく買ったのにまだこれで2回目だしな、というくらいのノリ。

 

スペシャルプレイスの充実を図る。

 

F25集合になっているので自分で行くのだが。

そこまではナレーションが入らないのだけど、何かから何かへの移行音がはいるけれど、どの音がどのFレベル用なのかがわからないので適当に自分で合わせていく。

これは前回のF25探索も同様。
 
F25から光を感じて徐々に
F27に入っていく。門とか扉とかではなく、公園をイメージすると到着する感じだ。
 
公園、といってもさまざまだろうが。私がイメージしたのは、新宿御苑みたいに整備されて平坦に広い感じのところがまず最初にある感じ。噴水とか花壇とかが、西洋風に区画に整理されて並んで左右対称になっている風の。
 
混乱してきた。
公園内の施設をレセプションセンターというのか、それとも公園がレセプションセンターの一部なのか?
レセプションセンターとスペシャルプレイスは別のものであると思っているのだけど、公園がレセプションセンターそのもの?これだけを横文字にするからいけないんだよ。
 
公園の中にスペシャルプレイスを作れという指示なので、公園とはかなり広い地域をさすのかもしれない。ヨセミテ国立公園とか、イエローストーン国立公園とかそんなスケールなんだろうか。新宿御苑が全域だと思うのは間違いかも知れないな。
 
スペシャルプレイスを作りにきたので外界がわからなくても問題なかろう。
別荘のような戸建てを思い浮かべる。
最近風の西洋建築というか、斜めの屋根になっているログハウスの一種だな。
入ると、老齢の女性がキッチンにおり、迎えてくれる。
誰なんだか、名前も思い出せないが、会ったことのある人だ。
認知症のグループホームでバイトしていた時の、当時70歳くらいの入居者の方。今ご存命なら90代だろう。
とても明るくて、私の担当のユニットではなかったけど、用事があって顔を出すと「よくきたね〜」とニコニコして迎えてくれたあの人だ。
会津出身で、だいたい同期の桜か白虎隊の歌を歌っていた。
 
本物の上記の方は当然赤の他人なのだが。
このスペシャルプレイスは、父方の親類が集まるところなのだという認識を持った。
 
F12から合流したガイドもここに一緒に来ており
素顔を見せてくれよ(ダースベイダーのコスプレ)とお願いすると
ステッキを両手で前に付く藤村俊二
という感じに見える。
 
じゃあさっきのおかみさんは。曽祖母だろうか。
 
とりあえず施設の設備としては
上階に露天風呂つきの大きい風呂がある。(平屋に見えたんだけどな)
屋上に行けば天体観測ができる。
森に面した方の部屋に行けば、バードウォッチングもできる。
図書コーナーもリビングの一角にある。
 
じゃあ父はここにくるのか、というと
あいつは死んだばかり(4年)だからあんまりこないな。
と曽祖父が言う気がする。
 
ナレーションが入ってきて、徐々に下層界にもどるのだが。
F21にいる時に思ったのは
自分にとってスペシャルプレイスに何を求めたのかというと
いつでも自分を受け入れてかわいがってくれる人がそこにいると言う安心感みたいなものであって
絢爛豪華な旅行先のホテル、みたいなものはべつに不要。
行ったら何もしなくていい旅行先ってのはいいと思うけれど。
 
結構丁寧に時間をかけて下がっていく。
 
 
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スターウォーズ3をみた。

 

マスターに昇格できないアナキンの感情が

よくわかる。

自分を見ているみたいだった。承認欲求だね。

 

パドメ目線では

妊娠中に夫が発狂するなんて恐ろし過ぎる

:(;゙゚'ω゚'):

まあうちは臨月に仕事辞めてきたがな。

あの恐怖感覚は忘れられないぜ。

 

オーガナパイセンは元々結婚してるんだ??

ジェダイは恋愛禁止だけど結婚はいいのかね?

 

全体通してオビワンが一番いい男だったね。

 

次はⅣだ。

 

日付:2025/3/19(水)
時刻:am:4:15
曲目:F25の探索(GW Ⅶ)
目的:自分を知る、また知覚向上のトレーニングとして

予習するのを忘れていて、

(そして冒頭の説明を聞き逃していて)

なげえな、と思ったらいきなりナレーションがF23でびっくりした。ちょっと巻き戻して適当にやり直す。

 

自分でF10,12,15,21と移行して、F23にてナレーションと合流。

F23からナレーション通りに光の点を見つけて、F25に移動する。

 

モヤの空間。

大きなシャボン玉のような泡が、たくさん浮かんでいる。

歩きながら、「今自分に必要な体験に導いてください」といいながら泡の一つに焦点をあてる。

 

事務室のようなところ。

事務机がコの字に並んでいて、札束が積み上げられている。

顔のない人形のような人間のような人が、

札束を数えている。

帳簿に記入して、カートに移して運ぶ。

書類だなのところに入れたり、だしたり。

ぱっと見図書室のようでもある。

不思議に自分のものにしようとする人はおらず、人形のような人々は淡々と真面目に働いている。

ただ金をしまって出して数えて運んで記録している。

 

金に違いはあるのだろうか?

どうやって儲かったか、由来が違うらしい。

金はこの人形たちのものではなくて

地上の人々か捕らわれた人かの多くの記憶。

 

私の印象としては

つまんねえところだな。という感じ。

金に綺麗とか汚いとかはあるの?

 

動きがなく積んである暗いところと

動きがあって移動が激しく楽しげなところもあるようだ。

 

ナレーションが入りF21へ戻る。

F21で麦茶を飲む。

 

ずっとガイドが同行していたような気がするね。

しゃべらないのでわからんのだが。

 

F15,12,10ときて、1まで降りて戻る。

 

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何もなく終わると思っていたので、意外と面白かったかな。

 

 

三島由紀夫の『潮騒』を読んだ。

美しく、清々しい話だった。

っていうかですね。三島由紀夫という作家を

何やら名を口に出すのを憚るような人物であると誤解をしており

そりゃいかんと思い

読みやすいと言われている潮騒から試してみたもので。

三島らしくないということであるが。

映像をみているような情景描写がよい。

ヒラメの体が光っていて空を映すなんてのが。

私は人間の精神美というものを小説に求めるもので

主人公の純粋さにそれをみましたのです。