アンティークとは・・・・(Wikipediaより)
骨董品(こっとうひん)とは、希少価値のある古美術 や古道具のことである。
フランス語 ではアンティーク(Antique)と呼ばれる、語源はラテン語 アンティクウス(Antiquus、古い)。
ここから派生した用法として、古いだけで実際の役には立たない時代遅れのもの、
がらくた を指して「骨董品」と呼ぶこともある。
どのくらい古いものが骨董品とされるかの明確な定義は、
1934年にアメリカ合衆国 で制定された通商関税法 に記された
製造された時点から100年を経過した手工芸品・工芸品・美術品が唯一であり、
欧米各国におけるアンティーク(骨董品) Antique の定義もおおむねこれに従っている。
なおこの定義はWTO でも採用されており[1] 、加盟国間においては
100年前に製造されたことが証明された物品に対しては関税 はかからないとされている。
アンティークと表現するよりは新しい物を意味する言葉として、
ジャンク junk 、ラビッシュ rubbish 、ビンテージ(ヴィンテージ) vintageといった語が使われることがあり
欧米の骨董店ではこれらを用いて、
製造されて100年以上を経たものをアンティーク、100年に至らないものをジャンク、
それらの中でもそれほど価値が無く中古品 に近いものをラビッシュとする、といった分類がされており、
日本でも欧米から輸入された骨董品については、おおむねこの定義に基づいた分類がなされている
ほほう。なんでもアンティークとは呼ばないのね~!
ということは、あたしが昔使ってた2段ベッドのはしごは
製造から100年経ってないから『ジャンク』ね!
↓これ~
いや、でもそれほど価値がなく中古品に近いものやから『ラビッシュ』か・・・
てか、まんま中古品か。
いや~!アンティークラダーって言いたーい!
それはともかく、粗大ごみに出すタイミングを逃して、何年も実家のベランダに置いてあった
2段ベッドのはしごをもらってきました。
存在、完全に忘れてたんやけど、あれ?なんかまだあったような気がする・・・って思って
お母さんに聞いてみたら、まだありました。
まだあったことにもびっくりしたけど。
お母さん、はしごとして使うと思ったのか
「めっちゃボロボロやで」と言ってくれたけどちょうどいいんです。
お母さん、うちの玄関に飾ってる車輪みて「どこから持ってきたん!?」って
びっくりしてたぐらいやから、こういうのを庭に置くとか理解できんと思うけど・・・
(ゴミあさってません。車輪は雑貨屋で買いました)
弟の、クラッシュTシャツ、まつり縫いしてたしな・・・![]()
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昔はもっとピカピカしてて、もっと赤っぽい色やったと思うけど
長年、外にほっとかれてたから、好きな感じの色・質感になってるわぁ![]()

庭に、色が欲しかったから、ペンキ塗ろうかと思ってたけど
もったいないから飽きるまでこの感じを楽しみます![]()
こうやって写真撮ると、下のコンクリートブロックが気になる~
なんか塗ろうかなぁー



