おもしろいな。

どうなっていくんかな?って。

途中で、残り時間チラ見したら、

もう6分ぐらいで。


ええええええ!?


わかるけどー。

戦時中そういう人がー

そういう風に疑われた人がー

謎な人がー

正義感にあふれた人がー

行動を起こそうとー

そして、それを描こうとー。


でも、「で?」っていう感じ真顔


昨今、大河ドラマでよく使われるような

「ナレ死」と言ってもいいような

ラストで。うーん。


賞をもらった作品ってことで

観たわけですが。

蒼井優さんの演技に

賞が授けられた。

ということで

間違いないでしょうか。




ケイト・ウィンスレット主演


同じ映画なのに

ヴィジュ違いすぎな

アプローチ





ケイト・ウィンスレット、まだまだ

全然お美しいですが。


同級生としての設定出演者らと

あれれれ?

年 違いすぎませんか?って。


お芝居であっても、

なんか状況設定を飲み込むのに

間ができましたねー。


ん?どういう関係性?

あー、同級生ってこと?

いやー、貫禄 違いすぎっしょ。みたいな。


サラッと見るにはまあ、まあ。

こういう価値観の田舎は、

今もアメリカに

存在するんでしょうか。ね?




風のマジムは

沖縄の南大東島のサトウキビを使って

国産のラム酒を作るために

尽力した方々の物語。


伊藤沙莉さん。


これもめっちゃ良かったです。

脇をかためる役者陣の方々も。


現地で飲んでみたいですね~