こんにちは、梶田季子です。
その1の続き。
サトル石のことが知りたくなったのは、
私、何年も前からお店をしたかった。
私のお母さんの叶えれなかった夢のひとつに「お店をする」だったので、私がやってみたかった。
お母さんの家のまえでしようかなぁーとか、みんなにいろいろ相談にのってもらってたりしてたんですが、なかなか自分が前にでなかった。
それが、サトル石もってね。
ある日、私の好きな雑貨屋さんのお店に行った時、いつもいいなぁーと思うショーケースがあって〜、これが欲しくなってー〜、写真撮らせてもらって〜弟の会社(建築士の仕事してますー)の大工さんに頼んでもらった。
弟、頼んだら聞いてくれるんだけど、なかなか弟のペースでないと動かない(家庭もってるしね。)から、遠い先の事だなぁ〜
と思って頼んだ。
そしたらさ、半月でショーケースができたよ〜と連絡がきた
。
なんだ、これは、「準備はできたよ。しなさい。」と言われてるかのようだった。
ふと、サトル石もったからかなー?と思った。
それからね、
サトル石のことが知りたくなって、サトルエネルギーはサトル石以外にいろんなものがあって、それを使ってみたくなりました。
まず、一昨年の暮れぐらいかなー?
まだ、お店をすることにウジウジしてまして、
お金をもらうことに自信がなくて。
しようと思ってたけど〜。なかなか、前にでない。
サトル商品を使って、まず、玄関にあるショーケース(bagel達を入れるもの)をサトルエネルギー変換しました。
教えてくれた、サトルうさこ農園さんのうさこさんといっしょに。
大きいので丁寧に丁寧に気持ちをこめてします。
うさこさんは「この段階がワクワクする!こうやって丁寧にすることが大事だよ。」と。
分解したショーケースをもとに戻して。
キレイキレイに、しました。
すると
、
その晩ね。
人参🥕日本持った近所のおばちゃんがきました。
前にゴミステーションの掃除の時、違う日にちに出してた人がいてゴミが散乱してて、そのゴミの持ち主が、わかったのでどこの方かなー?とそこらをまわって探してる時にそのおばちゃんに出会いました。
その時は親切にしていただき、そのゴミを引き受けてくださりました。
その時だけの付き合いだった方が、暗くなってから
半年前かなー?だいぶん前の事なので、スッカリそのおばちゃんの事を忘れてました。
なんやろ?こんな晩に?
。
うち、なんかしたやろか?
と不安にだった。
外に出るとおばちゃんが人参🥕2本持ってたってました。
それからそれからがまたビックリです。
次に、続く。