秋の植物

 

ラベンダーセージ(サルビア・インディゴスパイヤ):初夏から晩秋(6月~11月頃)にかけて非常に長い期間美しい花を咲かせる宿根草。(AI1回目の回答)ミスティックスパイヤーズブルー:一般的なラベンダーセージに比べて花穂が太く、青紫色が非常に濃い点、何より茎が比較的がっしりとして、草丈がコンパクトにまとまっている。(AI2回目の回答)・・3回AIとやり取りをし、ミスティックスパイヤーズブルーと思う。

シュウメイギク

秋花壇・・ハロウィングッズを今年も集めようと思う。スイートアリッサム:花言葉は「優美」「奥ゆかしい美しさ」「飛躍」

イネ科のススキ(カヤ、尾花)秋の七草の一つ。

葉先が5~7つに細かく分かれた、海外原産などの「大型のカエデやフウの仲間。

キョウチクトウ科の日日草:特に極小輪タイプの品種群「フェアリースター」。従来のニチニチソウに比べて4分の1程度のきわめて小さな星型の花を株いっぱいに咲かせる。

ガーデンマムの一種でマムの「アラモード」(ピンクやアプリコット系):秋のガーデニングや鉢植えとして人気があり、かわいらしいピンク色の花びらと中心のダークな色合いが特徴。

ダイモンジソウ:ユキノシタの仲間であるが、普通のユキノシタの開花時期は、春から初夏、ダイモンジソウは、秋である。

 

新西宮ヨットハーバー:堀江謙一さんが1962年に世界初の小型ヨット単独無寄港太平洋横断を達成した際の「ミニマーメイド号(実物)」が展示されている。堀江さんは新西宮ヨットハーバーを母港としており、2027年春にも新たな太平洋横断への挑戦を予定されている。今日が88歳のお誕生日という堀江さんのインタビュー中継を観て、今年も学生時代の友達をお誘いして3人でランチに出かける予定で、10月が楽しみである。

 

今朝(8日)の電線上雨粒がキラキラ光っていたが、つかの間の晴れ間となった。

7日夕方の空模様

晩御飯のおかず:煮物

葉先が3つに分かれたトウカエデ

3年目のグリーンアスパラガスの茎葉(親木)。この姿は「立茎」と呼ばれ、アスパラガスが来年以降も美味しい若芽を出すために極めて重要なステップ。4年目となる来年の春にさらに太くて美味しいアスパラガスがたくさん生えてくるようになるのでとても楽しみです!!

黒枝豆に茶色っぽい産毛が見え始めぷっくりとしてきた。18日に西宮市社会福祉協議会・地域共生館に持っていく予定で、味見をしながら管理しょうと思う。

ヒマワリからパンジーへ

今晩のおかず:北海道のコーン一本をほぐして、ポタージュスープを夫に拵えてもらう。