今日は、11年前に受けた甲状腺がんの手術後のフォローの検査でした。

メニューは血液検査、心電図、超音波、骨密度。(胸のレントゲンは半年に一度、婦人科で造影CTを撮るので省いてもらった。国と私の医療費の節約。)

今日は早く終わらせて帰りたい。

骨密度はベッドに仰向けになり、放射線で調べるタイプ。なので、ボタンもホックも無いトップスとスカートで行きました。検査着に着替えなくてもいいのでスムーズ👍

のはずだったんだけど💦
すっかり忘れていた頸部超音波。
首周りを広く開けなければいけなかった、、、。
ボタンが無い〜ので脱ぐしかなかったチュー
いやあ、去年までは毎回気をつけてたのになあ。
と、これが11年目にして初めてのミスでした😅

早く帰りたいのは娘の家に行くため。

出産した娘、元気かと思いきや、持病の悪化(一時的なものかも)があり、少し動くだけで、血中酸素飽和度が70%台に下がってしまう💦
間違いじゃ無く、本当に70%台ショボーン
これは予測していなかったことで、かなりショック。
多分ひと月くらいで自然に回復するだろう、回復しなければまた手術になるとのこと。

回復を信じていますおねがい
なので、自宅で無理せずの生活。

私は赤ちゃんの沐浴や掃除や娘の食事担当。 

娘は沐浴は自分でしたくて、でもしてはいけない自分が辛くて、自分の病気のことで初めて私の前で涙を流しました。

同じ病気の人でも、するっと産めちゃって産後も元気という人もおられるそうです。
同病の方が妊娠出産について余計な不安を持って欲しくないので、病名は出さずにおこうと思います。

娘の夫が育休を取れて家にいてくれること、彼のお母さんが泊まりがけで来てくれていること、ほんとに助かっています。

夫のお母さんと狭いマンションで一緒に生活って、ストレスなんじゃない?
と思われるかもしれませんが、助かっている方が断然大きいのではないかな。


娘の夫はインド人。  

お母さんははるばるインドから来られました。

お母さんは英語OKだけど、娘も私も英語できなーい💦

なので、余計なことは話さない(話せない笑い泣き💦)し、ん?と思う行動があっても、まあ、習慣がちがうからなあということでお互いスルーできるのかも。

いや、お母さんの心の広さか泣き笑い

とっても優しくて素敵な人ですラブ

ひと月半くらいという期間限定でもあり。


何より赤ちゃんにっこりが可愛いしねキューン飛び出すハート


小さめで生まれた赤ちゃん、みんなで大事にしています。