小3の長女の担任は
この4月 転任して来られた 若い女の先生


始業式の日帰ってきた娘が
「新しい先生めっちゃオモロい〜〜めっちゃ元気〜〜♪」

とごきげんで ホッ音譜
(1年生の途中から学校行きにくい日が増え
週に1回は遅れて行ったり休んだりしながら
最近は娘のペースでフリー登校)




持ち帰った先生の手書きの学級通信の
最後に

みんなへ
まずは自分!
自分を大切にすること、それから友だち
自分がされてイヤなことは人にもしなくなりますよね


と あるではありませんか!



それ見た瞬間に叫びましたよね

はい!いい先生‼︎(*⁰▿⁰*)





30年以上の長きに渡り他人軸で生きてきてしんどくなってた わたし

この数年やっと
まず自分!
っていう自分に
思考はさみつつも なんとかOKだせて

ちょっとずつちょっとずつ
実践できてきてるイマ



もうね
うれしくてうれしくて でっかい声で叫ぶしかなくって


もう1回

は〜〜引き寄せたな〜
いい先生‼︎
(まだ会ってないけど 笑)


わかったって〜うるさいって〜
と娘につっこまれながら(でも娘もニヤけてる)


お会いできる日が楽しみ♪




自分の学生時代にも、小5の長男の今までの先生の中にも
それ言ってくれた学校の先生
今まで1人もなかった


だいたい言われるのは

人には優しくしよう、そしたら自分に返ってくる


うん、それはそう
今は頭ではわかる


でも まず自分が満たされてないのに
自分が怯えてて拗ねてて不機嫌な状態で
人のことなんて思いやる気にならん( ̄^ ̄)

人間そういうものなんやけど、↑これすらも
こんな風に思ってはイケナイ
そんな自分を認めてはイケナイ
そしてできない自分を責める


そうやって ずっともがいてきました





時代が追いついて来たな( ̄∀ ̄)キラキラ



こんな先生が
娘の担任としてわたしの前に現れるという現実


は〜〜ありがたい(´∀`*)
は〜〜いい春
いいスタート桜