食中毒事件の最中

焼肉店のオーナでもある

「小倉智昭」

テレビ番組で、

「焼肉よりもフグで死ぬ人の方が多い!」と発言。

「焼肉食べて中毒で死ぬ人よりも、フグの毒で死んじゃう人の方が、年間にしたら多いんじゃないか。
行政は簡単に規制するなむかっ
とコメント。

実際にはフグの方が少ないらしい。

しかもフグの事故は

「自己責任」であって、

焼肉みたいに

「店舗で提供」ではない。
焼肉とフグは比較できないのに、何を根拠に

デッチ上げたか…

経営店舗のお薦めが

「和牛たたきのユッケ」

だっただけに、

損益が頭をよぎった妄言か…