鏡を見ても、自撮りをしても
なーんか自分の顔にしっくりこない。そんなときは。
自分の中の男性性が、私の顔にときめいていない証拠。
好きな格好をしたり、好きな髪型をしたり、好きなメイクをしたり、痩せてみたり…
いろいろしたのに、まだしっくり来てくれない。どうして??
自分で自分の顔が、しっくりこないのは
自分の中の男性性が、私の顔を好きって思ってくれてないってこと。
自分の中の男性性にときめいてもらうために必要だった、最後の1ピースが判明したときのことを
最近の経験から綴ります♫
🚪
自分の顔がしっくりこない、ちょうどその頃
何も意識してない時の自分の、表情の悪さに気づいてしまったのです。
無意識にしてる自分の表情が、ヒドかった!
とにかく自分が嫌だ!と思う顔をしてました。
自分で自分の顔がしっくり来なかったのは、表情に自分らしさが全く出せなくなっていたからなんですね。
いつからこんな無表情になってたんだろう。気付けてなかったことに愕然としました。
髪型やメイク、服などを自分の好きなモノに変えていても、体感が変わらないときは
ワクワクすることに身を投じていないと、にじみ出るものがないんだよなあと、そのとき思いました。
だけど、そのワクワクが見つかるまでコッソリできることがある。
自分の好きな表情を自分で生み出すこと。
その日から
自分らしい表情を鏡の前で研究し、それを日常生活の中で毎秒意識しながら取り戻していきました。
意識してみると、仕事など、何かに夢中になってるときほど
眉間にシワが寄った小難しい顔をしていることに気が付きます。
一瞬、こう思いました。
こんな顔になるようなことをするからだめなんだ。この作業、やめよう。
と。
でもそれが自分の夢中になれることなのなら、その夢中の作業中(仕事中)に、素敵な表情をしながらすればいいじゃない。
と思い直しました。いや、ていうか
常にいい表情しようよ!って。いつどこで切り取られてもいい人に、私はなりたい。
それで降りてきたのが、こんな言葉でした。
\頭皮を使って顔の筋肉を後ろへ引きなさい/
別の言い方をすると
顔の筋肉を一枚の丸いパックシートと捉えるとしたら
その360度全方位に、赤い矢印が外側に向かって書かれている、と想像して
顔の筋肉をそのベクトルに向く意識をする。360度で。
コツは、まぶたをしっかり開けつつ、おでこにシワが寄らないようにやるんです。
まぶただけを意識して開けようとすると、おでこにシワが寄っちゃうので
頭皮で顔面を後ろに引くイメージで、かつ、まぶたの先端が逆方向に引っ張り合う感じ。
ますますわかりづらいかもしれない。
ぶっちゃけ、変顔にならない程度にやる森進一の顔マネっていう言い方がわかりやすいのかも。
これ、常に意識してると(あくまでもおすまし顔の森進一でネ!)気持ちの明るい人に、見えます。たるみも、解消されます。
こう書くと、私がいつも変顔して満足してるように思われるかもしれないけど。
私の無表情には、これぐらいでちょうどいい顔になるんです!
すごくオススメしたいけど、これは私自身の顔が、一番気持ちよくストレッチできて、好きだと思える顔。です。
ご自分に最適な「たるまない素敵な表情」を探し出してみてください。
同時に、とっさに自分の好きな顔でスマイルできるよう訓練しました。
毎秒意識で、その顔を継続していくよう心がけます。
それをキープするだけで、気分はだいぶ明るくなっていくんです。
そしてようやく、鏡の中の自分の顔に、あ、久しぶり!これが自分!スキ♡って感じられるようになりました。
これは、自分の中の男性性もときめいてくれてるってことを意味します。
そのスキ♡って感じるときって、キュンってするんですよね。自分で自分の顔に。
スッピンでも、キュンとしてくれます。そのとき内側の感覚としてあるのは
安心感とトキメキとノスタルジーのようなエモさが同居するような感覚🌈
なのです。私は何かをとても気に入るとき、いつもこの感覚になっています。とても大事な感覚。
同じ自分の顔パーツでも、好きな表情を生み出せるようにする意識で生活するだけで
自分の顔への好き度って、上がっていくんですね。
表情がよくなっていくと、存在するだけで楽しくて、好きな自分になれる。
その状態が、ワクワクすることを見つけやすい体質にしてくれます。
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