【トイレ掃除とご自愛の効果】というタイトルにしようかと思ったけど
メインの気持ちはタイトル通りの言葉。
🚽
トイレ掃除しながら、自分の内側の声を拾いながらできることからやっていく生活。
もちろん続けてるッ✨
思わぬところから収入があったり、自分がお役目を果たせるようなオファーをもらったりと
与えられる機会にも、金銭的にも、エネルギー循環が起きていて、この生活の土台が整ってきている。
それも徐々に少し大きめの結果が伴うようになってきてる。
人のお手伝いをして、その結果その相手がすごい職場に決まったり。
少し前にはなるけど、今度はソコから来ますか!⚡っていう思わぬ喜ばしいオファーもきた。
そのオファーをくれた相手に事前に直接「コレがやりたい」と、話したわけではなく
普段から自分が表現してるものを見て、友人が出してくれた、ドストライクなオファー。
実はこの手のオファーは、ご自愛をはじめた初期にも、もらったことがある。1年半ぐらい前か。
その時も、こちらは何も言ってないのに、相手の勘違いからオファーがきたのだった。
厳密に言うと"別に間違ってはない勘違い"だったけど。
😲ご自愛て、すごい。
今回は前回よりも、思い描くイメージがより明確にあって、自分の感覚を落ち着いてアウトプットできる機会となった。
頭の中のイメージがそのままサクサク具現化していく体験。
相手と自分の間でそのイメージが大体一致していて、共作していく感じが爽快だった。
選んだどのロケーションにも相手がハマっていくのがミラクルな、屋外でのアーティスト写真の撮影だった。
自分自身がよく理解してる相手だから、背景と人物の持つ波長をマッチさせることができたと思うけど
それ以上に、相手が持つ雰囲気と、その場の持つ波長がその場で合っていくマジカルな状況に助けられたし、その体感がものすごくよかった。
前回もそうだったけど、できたものは然るべきところにアップされて世に出た訳だけど
そこまで行くと私の役目ではないというか、相手の持ち場になるせいなのか、写真は自分の手を離れた感が出てくる。
そうなると、出来上がったものももちろん大事なんだけど、自分の中では、より体験の良さの方が勝って残っているように感じた。
これは新しくなった自分ならではの、いい体感だ。
それから、どうすると良いものが出るのか、自分の強みやカラーが改めて浮き彫りになった。
やっぱり植物と人物の持つ波長をマッチさせるのがテーマかもしれないと思った。
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