自分にとっての【適切な愛あるアンサー】を得るためには。



自分をとりまくものに対する【ストライクな相性ゾーン】をまさぐるセンサーを



敏感にすることが必要だと、感覚でわかり始めました。



そのセンサーの感度を良くするために、私がしていることの一つに



自分の大切にしている意図をできるだけ的確な言葉を選んで発する、ということがあります。



自分の意図を的確な言葉で表現しようとする時、書いたり話したりするのは左脳の領域ですが



同時に、右脳の感覚も働いてるなぁと感じると、より自分の言葉を構築できるのです。



左脳の領域が働くと同時に右脳が働く感覚、とは、どういうものかというと



左脳で組み立てた言葉を書いて読んだり、話したりしてから



快か不快かを右脳で感じ分けてみるということです。



どこか自分らしくない、言いたいことを優先するあまり、何かが爆走していて気持ちの悪い言葉になってないか。



これは私の中では大きなチェックポイントです。



そしてその作業って、自分の中の男性性(左脳)と女性性(右脳)のタッグ作業でもあるじゃん!って気付きました。



自分の中の自分カレシが創造しカタチにしたものを、カノジョであるわたしが快・不快のチェックをする。



男性性で行動したことに対して、女性性で感じてあげる。女性優位のタッグ作業。



左脳と右脳をセットで使うということは、右脳で快・不快チェックをするにあたって



まずは左脳で見えないものを形にするとか、行動で目に見える内容に置き換えることが大前提なんだなっていう構図が見えてきます。



これは一つの例だけど、自分が特に文章を書いてる時に使っているこの感覚を



自分の生活や人生の【ストライク相性ゾーン】をまさぐる感覚にも適用できると



いろんな方面から、【適切な愛あるアンサー】が降りてくることも増えていくだろうなあという予測ができます。



よくよく考えてみると、着たい服を選ぶ時も、好きな音楽を探す時も、同じことやってます。



探しに行くという行動(左脳)と、感覚でチョイスする(右脳)という構図。仲間探しも、そうかも。



それが自分でうまくやれてると思う分野は強いです。



最近のあの一件以来、自己受容が進んでから、自然と言葉が湧き出る状態になってきてます。



書きたいと思うことがたくさん降りてきて、昔のように文章を組み立てるのが楽しくなってきています。



過去数年は、文章を書くことが苦痛になっていたから。こんなふうに取り戻した感覚もまたひとつ、大きなギフトです。



読んでいただきありがとうございます🌿




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