「欲しい」と思い続ける限り

それは永遠に、欲しいままである。





願うな、選べ!





「私は〇〇を選んだ」と確信したら

スクリーンは変わる。





それって具体的にどうやればいいのか





まずはこれをやる





①軽く目を閉じ、「自分はこういう自分を選ぶ」と「宣言する」





②そしてすべて叶ったとして、叶って後の

自分はどんな気分になってるか想像してみること







「ヤッター!」

喜んで、ガッツポーズをしている自分。

「ホッとしたよ」と、嬉し泣きをしている自分。

「ありがとう!」と誰かに感謝している自分





とにかく願いが叶ったあとの

嬉しいという感情を想像してみる





味わってみる。





叶ったあとの感情に意識を向ける。





①と②を、1日のうち何度もやる。





まずはそこから。





願うのではない、「選ぶ」





「選ぶ」とは「既にある」を前提にしている。





願うではなく、「選択」、努力ではなく、「選択」。



どちらも、既にある


「選択」を恐れるな。





「願う」は未来を遠ざける

「選択」は現実を変える。





迷いはスクリーンを曇らせ

確信はスクリーンを鮮明にする。





【重要】

あなたが「そうである」と決める時





現実はその通りに展開する。





これは法則。





ここで重要なのが、重みを与えないこと。





そうならなくても構わないという軽さが必要





この軽さこそが、世界をスムーズに動かす

宇宙は片寄りをきらう





力を抜いて、「私はこれを選んだ」と、

静かに宣言すれば、





宇宙は抵抗なく応じる。





二度言う、





願うな選択し、確信せよ

あなたが「そうである」と決める時





現実は、その通りに展開する。