県警が動き出したとたんに
命を落とす人が出てきた。

命をとることを物ともしないのが県警側の人間?




これまで“鬼”は誰?って考えながら見てたから

今になってつじつま合わない所が出てきてあれー?ってなったけど、

“裏切り者は?”とか犯行とか捜査においての“~側”って見方すると怪しく見える人が増えた(笑)

それに今回第7話は特に絶妙なタイミングで動き出したり視線を動かす人物が画面に映しだされるから…



結局…

三郎さん以外
全員怪しいんだよー( ̄∇ ̄;)





ただ少し立ち返ってみると…

“鬼にとっての正義”で動いてる人

“組織にとっての正義”で動いてる人

“己にとっての正義”で動いてる人

そんな、それぞれの正義を振りかざしてるとするなら…





誰かにとっての正義が
相対する誰かの正義にはならないよなー

なんて、ドラマが始まった頃に感じたことを思い返す。




武蔵三郎が示す正義のありかがどこなのか
あと3話…

ドキドキしながら見ていきたい。