おはようございます!
5級ソルジャーです。
今回は専門用語が多めに出てきます。
簡単な説明があるので
参考にくだされば幸いです。
昨日は34分、
ビジネス数学検定1級の
勉強に励みました。
演習問題は20問解きました。
ビジネス数学検定では
「表現力」を問われる設問があります。
ビジネス数学検定で問われる
表現力とはデータを可視化し、
他者に伝えるチカラです。
ビジネス数学検定1級を
私が前回受験したときは
表現力の設問は
20点中12点でした。
表現力はあと4点プラスして
16点まで点数を上げたいので
以前より、ベン図や箱ひげ図、
バブルチャートの単元に
力を注力しました。
※ベン図とは
グループが2つあるとき、
その2つのグループは
どのような関係かを把握する手法です。
※箱ひげ図とは
株価の上下幅を表現するときに使います。
※バブルチャートとは
市場規模の大きさを円で表現し、
更に二つの軸を用いた
散布図の改良版です。
結果、
ベン図は確実に得点源になりました。
ただ、バブルチャートや箱ひげ図は
確実な得点源にはなっていないので
継続して上記の2単元に注力しています。
もちろん、上記の単元だけが
出題範囲ではないので
今週は他の単元も勉強します。
以上、5級ソルジャーでした。