炎天下で気付きました。 | 5級ソルジャーの戦闘日誌

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こんばんは、5級ソルジャーです。
今回の記事は昨日、炎天下で仕事をしたときに思ったことを書きます。

昨日は8:00から仕事を始めました。
仕事を始めるときに首に乾いたタオルを巻いていましたが
時間が経つにつれ暑くなり、
9:00頃から首に巻いていたタオルが汗で完全に濡れ始めました。
あと、熱中症にならないよう積極的に水分を取りました。

12:00から昼休みで、ふと温度計を見ていると温度計が38度を指していました。
そのとき「これがピークだから、この後も頑張ろうと思いました」
13:00から再び仕事が始まり、正午と比べると少し暑さがひき始めました。
その後も引き続き少しずつ暑さが収まってきました。

しかし、暑さによる疲れは時間差で来て次第に疲れが出てき始めました。
私は「がんばれ、私!」と自分を奮い立たせ17:00まで仕事をしました。
この日、私はあることに気付きました。
自分を心の中で奮い立たせることはとても大切なことだと。

昨日は炎天下で汗をかきながら働きました。
時間が経つにつれて温度も変わり疲れが襲ってきますが
自分を奮い立たせ仕事を続けました。
そして、自分を奮い立たせることは大切なことだと気付きました。
これから暑くなりますが自分を奮い立たせ仕事をします。

以上、5級ソルジャーでした。