去年末からハマってる
happyちゃんのDVD
『The Source』を
恭ちゃんと観てきました☆
心に残ったこと
・結局のところシンプルに
『あなたが気持ちよくいること以上に
大切なことは何もない』
これに尽きる、ということ。
・sourceと繋がっているときの安らかな感覚と
そこからはじき出されたときの不安感
両者の決定的な感覚の違い
・歌、芝居、ダンスで大切なのは
どれだけ
『今を生きれるか』ということ。
外側の事象に心を揺らさず、
今、という瞬間に
どれだけ入っていけるか、ということ。
これは、
日常の些細な選択を
意識的に行うことによって訓練できる。
社会人として『当たり前』の行動だったり
周りやその場の状況に
なんとなく流される決断だったり
習慣から選ぶ無意識的選択ではなく、
毎瞬毎瞬、自分は『今』どうしたいのか
身体がどんな感じなのか、
気持ちの具合はどうなのか
自分自身(source)と相談して、
肚にぐっと力を入れて意思決定する。
そこから導き出された自分の選択が
世間的には
受け容れてもらえないような内容であっても
自分の意志はけして曲げずに
まずは交渉してみること。
自分の熱い思いがあればあるほど、
その熱は周りにも伝わりやすく、
アッサリ意見が通ることも多い。
そうやって
自分の限界値を越えて行った先に
今の自分では想像できないような未来が
広がっていること。
・人生は自分の中の枠外し。
本来あらゆる可能性があって
なんでも無限の創造ができる
sourceの自分を思い出すための過程。
限界を決めてるのは、いつも人間の私自身。
・他人の人生
(他人の観ている映画、とたとえていた)に
いちいち口出ししなくていいし、
それはただのお節介である。
その人はその映画が観たいから、
観ているのだ。
観て楽しんでいるのだ。
自分自身がボルテックスに入っていれば
周りは自然と感化されていくし、
羨ましいと、
向こうからその秘訣を
聞いてくるようになる。
あなたはただ、
自分が心地よく生きる事だけを考えて
いつでもご機嫌に生きていれば良いのだ。
・自分の中のハイヤーセルフ(source)は
時に具現化したもの
(龍だったり天使だったり守護霊であったり)
として現れることも多い
(↑すべて自分自身が決めている)
自分で対話しやすいよう、
sourceの形を自由に決めてよいし、
そもそも
自分がsourceと統合できていたら
その形も必要なくなるかもしれない。
自分はsourceであって、
sourceは自分自身であるから。
happyちゃんの
当初からの徹底した軸が見えた。
自分に集中している人は
本当に強い。ブレない。
『自分を信じる』って
こういうことなのかな、と。
自分を信じる、それはつまり自信ってこと。
自信は過去の体験から
作り出すものじゃなくて、
今 何が起きても大丈夫、と
自分の感覚を信頼する ということ。
自分が安心(ボルテックス)の中に
いつもいること。
『何が起きても大丈夫』なエネルギーは
『どんな創造をしても大丈夫』の
創造エネルギーになる。
そのエネルギーは周りをも励ますし、
安心の輪の中に入れてあげることができる。
一人一人が自分の力(内なる力、source)
を思い出してほしいな、
そう思った。
そんな世界は、マジで凄いことになる!
そんな想像ができたよ( ´ ▽ ` )♡
↑今日のDVD鑑賞のお部屋はこんな感じ♡
立春を過ぎ、
本格的に今年の運気に入り
新月の今日(日付またぎましたが、、)
恭ちゃんも私も
自然に
向かいたい道が見えてきました。
ほんとここ最近になって
自然にパッと思い浮かんだことだけど、
でもほんとは
子どもの頃から
ずーっと好きだったこと
それと一緒にいつも生きてたこと
お金や仕事と結びつけるから
いろんな雑念が入って
今まで踏み込めなかったこと
静かに水面下で始めていきたいと思う。
(だから当面ナイショです☆)
新月の良き日に感じた諸々でした(*´꒳`*)♡




