今日の夜ごはんは、


こんばんは〜。

外も暖かいセーター着たりしてるし。ここ数年はたまにしかセーター着てなかったけど。

寒波中?ようやくコート出した。

いかに年末年始を乗りきるかが巡ってる。姫休みを挟み。

とりあえず、さっさとこなせる事をしないと何も出来ずに過ぎ去るー。去年もそんな感じだったかも。それ以上にスローだけど。

人のために生きてたけど今は自分のために生きてる。自分とのたたかいかも。


明けましておめでとうございます。

2026年もよろしくお願いします。



 1月1日、元日。年のはじめを祝う国民の祝日。
1948年7月に制定されたそう。 



若い女性で低栄養低体重が5人に1人ぐらいと目立ってたみたいだけど私は現状はわからないけど夏前は低体重だけで栄養は最高に良く基準に果てしなく近かったけど。



たこ焼き


野菜ジュース 一日分の


サラダ  生糀味噌つけた。

ミックスサラダ 

小松菜 

ミニトマト  大きめ

ブロッコリー レンジ調理

カニカマ


豆 今回は、おせち食べまくった感はない。伊達巻とかの量が少なかった。



1日は結局、朝は食パン、お昼にお雑煮作った。そして2日も朝は食パン、お昼は、おにぎり。3日は朝は味ごはん、お昼は焼きうどん。今日の朝は、味ごはんに玉子かけた。お昼はパン。



です。

しばらく3ヶ月ごとに火曜日の長時間外出は続くのかも。

ここ数日、寝まくってる。明日は早起きして予定がー。



生活リズム変更〜。

そして、プラスα中。

今は、さらにプラス。ブログ更新は別として。



玉子焼きに、しらす梅、載せるのもあり。

また、玉子ごはんは、醤油に塩こんぶプラスしたり、なめたけなどをプラスするのもあり。



わかめは、炒めるのもありだけど、

ごはん、サラダ、梅和え、しいたけ和え、目玉焼きなどに入れる、シーチキンマヨネーズ和え。



牛肉の活用法

豆腐と盛った。

玉子かけた。

牛丼。

サラダ。



最近は、日の歩みがスロー感。



お詫び

ちょっと落ち着いたら、ペースを考えないと。3ー4ヶ月の予定が、しばらく増えてるので。でも、それプラスαー。

ペースは、ちょっと出来てきたかも。



いつも、よ〜く、たまーに、初めて・・・見てくれてる方、ありがとうございます。



作りおき料理コーディネーターを取得しました。食生活アドバイザー(出会って18年ぐらい経つのかな?取ったのも、その頃ですね。)、ヘルスフードカウンセラー(8、9年ぐらい経つ)の資格を持っている私にとっては、途中失速したけど3カ月ちょっとで簡単に取れた感じですね。目安は3ヶ月の資格だったけど。
私は、元々、使い切りたいとかで温野菜にするとか、してた。
食生活アドバイザーは、情報発信、寄り添い解決策を見つける、などですね。食育。環境、経済まで幅広い。25年を迎え、1級が出来るようで私は受験資格があるようなので、より幅広く動けるよう半年は難しいかもだけど取得を目指そうと思います。それに先立ち、生活リズムを考えないと。
作りおきは、手間と時間がかかるので、自分に合ったやり方がいいようです。ゆとりも生み出すようです。

そして、忙しい時はワンプレートもありですね。紙皿も楽だけど。


冷凍は、そのまま調理出来る。解凍の手間省け手っ取り早い。


生糀の味噌、フルーティでそのまま食べるのもありという事で。けっこう塩辛い〜。なので、味の染み込んでない煮物とか甘いのを食べながら、つまむのは、いける。サラダも。あとは、お湯に混ぜて簡単に出来る味噌汁とかかな?


味噌汁に生糀味噌をプラス。あっさりになった気が。白と生糀味噌だと白色になり、微妙な味だったので、赤も気持ち入れた。出汁は、出汁昆布、かつおぶし。ちなみに、とろろ昆布は、生糀味噌向きではない。



焼き魚は、冷凍時、温かいうちにラップするのも良いそう。



野菜の茹で汁に気持ち水足し、とろろ昆布かつおぶし入れ、味噌汁にもあり。


カレーライスに飲もうとしてた鉄分入りの野菜ジュース入れた。最近は玉子かけたり。



ヤセ菌は、痩せやすい体をつくる腸内細菌の通称。このヤセ菌が短鎖脂肪酸(口や粘膜から侵入したウイルスをブロックしてくれるという。)という物質をつくり出すという。短鎖脂肪酸を増やすには、食事によって腸内環境を整える、質の高い睡眠をとること。また、質の高い睡眠をとることで腸内環境が変化し、腸内のヤセ菌が増えるようです。飲み物や食べ物によって腸内環境を整えるには、“継続的な摂取”が欠かせないという。質の高い睡眠を取ることは脳を正常に働かせるにも、腸を元気にするにも直結するそう。



野菜は、五臓を活性化させるとされ、旬を大切に捉えられてる。冬の野菜は、体を温めるものが多い。旬を取り入れる事でも体を癒す。


栄養素の摂取、運動、休養(適度な睡眠、動いてリフレッシュ)でストレスを減らす事も可能だそうです。