「おーせ丼の言葉ver.15」 | Happines Days

「おーせ丼の言葉ver.15」



「目の前に笑ってるおーせがいたら、みんな一緒に笑ってくれるもん。」



↑こうやって純粋言えるおーせは本当に可愛くて、キラキラしてるよね。

 こんなおーせにみんな、笑顔とか元気をもらってるよね!!!

おーせの周りはみんないつも笑ってる。

ほんっとにステキ。



おーたんの言葉♪


▼子供の笑顔にうそはないし、裏もない。

 だから、こっちもたくさん笑える。




▼大人になったら、人間関係でいろいろ悩んじゃったり、

 素直に笑えなくなったり、人の顔色うかがって生活するのに慣れてしまったり。


 本当はみんなキラキラ笑えるのに。

 笑い方を忘れてしまったみたい。




▼初めて会う人には笑ってこんにちは。を言う!!




▼おーたんが幼稚園の子供に「おーせんせーぇ」

 って言ってもらって、感動で泣きそうだった。って言ってた。


 ほんっとに感動が伝わってくる・・

 あたしも将来、○○せんせーって呼ばれたい。




▼子供の成長は本当に早くて、教えられてる部分がたくさんある。




▼ひまだと、いつでもできると思って逆になんにもしない時間が多い・・

 忙しいと限られた時間をめーいっぱい!!遊ぶ。


 とにかくなにごとも忙しいほうが「充実」してる!!




▼↓2008-06-02「死にたい」

http://ameblo.jp/oose/entry-10102395404.html


 アフリカの子供たちはキラキラ笑ってた。

 貧しい国だけど、笑ってる顔はみんな一緒だ。


 どこにでも嫌なやつはいるけど、

 手を差し伸べてくれる人がその倍はいる。



 おーたんの友達がお財布を落として、バスに乗れなかったとき、

 お金を差し出してきたのは、ひげがのびきって異臭をはなってるホームレス。


 「オレにお金をもらったことを忘れるな。

 お前が次にホームレスに会ったとき、そいつに優しくしてやれ。

 それがオレへの恩返しだ。」


 彼は、おうちは失くしてしまったけれど、

 人を助ける気持ちと分け与える心を失っていなかった。


 

 生きていると、すんげーいろんなことが起きて、

 気持ちがついていかなかったり、満たされたりの繰り返しだと思うんだよね。


 おーせはまだ死ねない。

 嫌なことだけの人生で死ねない。


 あいのりメンバーの結婚式にでるまで死ねない。

 生まれた国ノルウェーのオーロラを見るまで死ねない。

 子供を4人産んで、その子が成長して、孫の顔を見るまで死ねない。

 親の死に目をちゃんと見れずに死ねない。


 おーせはね、もうあなたは十分生きました。あとは天国に行くだけです。

 って言われるまで、図々しく生きようと思うんだ。


 だってそうでしょ?人間絶対、死ぬんだもん。


 オギャー!!って生まれたとき、きっとものすごく周りに笑顔を与えたと思う。

 無条件にみんなを幸せにしたんだよ!!!


 すげー!!

 ただ生まれてきたっていうだけでこんなにも人を幸せにできるんだよ!!



 人生に起きる嫌なことはただの通過点だよ。

 だから、それを乗り越したら笑えるよ。


 乗り越える力をみんな実はもってると思うんだよね。


 「おーせはいつもお気楽でいいよね」

 「何も考えでないでしょ?」

 とか言われるけど、笑うために何度泣いたことか・・


 嫌なことってみーんなに起きるの。

 いいことはその倍戻ってくるの。


 ちゃんと、笑えるようになるの。



 ↑(ちょっとした、一部。)




▼服が汚れるからとか、砂場にばい菌があるから、

 とか言って、外で遊ぶ子供が減ってきた。って聞いたことがあるんだけど、

 ちょっとさみしい。


 泥んこまみれになって、ばい菌をもらっても、笑ってたらいいんだってぇ!!




▼キレイなお花をみたら、キレイだと思う思える心をなくさないでほしい。

 

 キレイなお花はいつか枯れて、形がなくなっていくけど、

 無くなるからこそ大事にしたり、

 思い出として心に残るっていう感覚を大切にしたい。



 種を植えて、待ち遠しいと思う心。

 お水をあげて、育っていると実感する心。

 いい匂いだと安心する心。

 キレイなお花を誰かにあげたいと思う優しい心。


 たった一つのお花ですら、自分の心にはたくさんの変化があると思う。


 失くしちゃいけないものってたくさんある。




▼おーたんママの言葉。


 物を大切に使うっていうのは大事だけど、

 形があるものは必ず壊れるし、人の命は必ず土にかえる。




▼子供たちに見せる顔はいつも笑顔でいたい。

 でもちゃんと怒らなきゃいけないときもある。


 子供たちにとっておーせは笑ってる先生なんだぁって思うと嬉しくなる!!




▼おーせはよく抱きしめる。


 ちゃんとお話を聞いてほしいとき。

 注意してすねてるとき。 


 怒りっぱなしって嫌。むずかしいよね・・


 でも怒っても注意しても、それでもギューって返してくれるから

 ちゃあんとギューって返してくれるから。


 ごめんなさいをしたあと、ギューってして

 またお友達のところに走っていく子供たちを見ていると、

 ギューして癒されてるのはおーせ自身なんだよねってつくづく思う。




▼元気なときも辛いときも、友達はみんな宝物!!






「つっこみどころ満載のうちの園児・・」


↑なんかコレいいなぁ。



おわり☆