※臨時ニュースです。
このブログは思ったことをその場で書いているのではなく、
推敲を終えた原稿があって、それを月水金にアップしている。
そのため記事の作成日と掲載日とに若干のずれがある。
しかし、今回は特別に、今日の出来事を書く。
去年の今頃、モデルハウスを回っていた頃からの念願だった
関東直撃の台風が来た。しかも「10年に一度の勢力」だそうだ。
恐れ多いけど、新居の耐久検査には”持って来い”なのだ。
こういうチャンスはめったにない。ずっと待っていた。
風の音、雨の音、ベランダ構造の風切音などはうるさくないだろうか、
モデルハウス検討時に体験したかったという点もそこである。
台風の雨風が家の中でどのように聞こえるか、を知っておきたい。
雨は夜のうちに峠を越えて、朝には強風ばかりになっていたけれど、
ちょうど大工さんと造作についての現地確認をする約束の日でも
あったので、現場に行ってきた。
雨が止んで来てしまったので、とりあえず風についてのみ。
可もなく不可もなく、この程度だろうという感じであった。
(すみません。結論が大したことなくて)
豪雨の時に気になるのは2点。
・ブログなどで天窓に当たる雨の音が大きいと言われていること
・雨戸(シャッター)を付けないかわりに軒の出を大きくした点の検証
これらの確認はまたいずれということになった。
以上臨時ニュースを終わります。
次はレギュラーの記事をアップします。
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