私が今月アメブロで投稿した記事の中で、
ランドセル選びの記事にアクセスが集中しています。
皆さま、ありがとうございます
アメブロ初心者の私は本当に嬉しいです。
もう選ぶことは終わっている私と次女。
ですがふと、
「いま実際に使ってるランドセルって、
どうなってるんだろう?」
と思い、
この記事を書くために
今日あらためてランドセルをまじまじと点検してみました。
すると――
見つけてしまったんです。
小5男子のランドセルに、落書き発見
長男(小5)のランドセル。
青寄りの紺色で、
本人も気に入って使っているもの。
よく見ると、
明らかに不自然な線が2ヵ所。
……え?
これ、なに?
思わず
「○○〜!!!💢」
と名前を叫びました。
母、ぶちギレです。
水で軽く拭いてみると、
消えました。
(こっちは消えるんかい!!)
でも、
もう1ヵ所のうっかり付いちゃった風の線は、
消えませんでした
小学生が普段使うのは
鉛筆か、油性ペン(お名前ペン)くらい。
どちらもボールペンぽい線でしたが、
何で描いたのか不明です。
ランドセルに落書きするな!!!!
刺繍シールのリアルな耐用年数
次は長女(小2)の紫のランドセル。
こちらは落書きはなし。
その代わり――
刺繍シールが、剥がれていました。
正確に言うと、使い始めて半年ほどで
シールの端っこの
先端がピロピロ浮いてくる。
たぶんですが、
子どもって学校で無意識に端っこをいじるんでしょうね。
最初は両面テープで貼り直しました。
その後は……
接着剤、使いました。
(※完全に自己責任です)
それでも最終的に剥がれた小さい刺繍シールもあります。
今は
糊だけが汚くこびりついている状態。
反対側がこちら↓
……悲しい!!!!!
ちなみに、
刺繍シールが普通に剥がれた部分の
ランドセル本体は、
シール跡ゼロでとても綺麗でした。
正しい対処と、わが家の現実
正しい対応をするなら、
店舗
公式サイト
から新しい刺繍シールを購入して貼り替える
これが正解だと思います。
でも我が家は、
「まぁ……使えるし……」
と、
自己責任で補修しながら使い続けています。
(ほつれたり、飽きたりしてないだけに、
すぐ剥がすのは勿体ない!)
これがリアル。
まとめ
ランドセル、落書きは現実に起こる
刺繍シールの“粘着”耐用年数は半年〜と考えた方がいい
本体は丈夫
親のメンタルが一番削られる
以上、
池田屋ランドセルを
兄妹で使った正直レビューでした




