ちょっとさぁ…
う~~ん
だいぶショッキングな事が起きた。
次の相手先が決まって、
あとは出向する日を待ち望んでいたら、
突然ドタキャン食らったΣ(゚д゚;)
ど~にも業績と予算を考慮したら、
駄目だって最終判断が出たらしいΣ(゚д゚;)
相手先は京都で、電車で40分の駅が最寄り駅。
関西で知人や遊ぶ場所ができ、
プライベートが安定してきた。
引越ししなくて済むので、行きたい案件だったんだけど…
会社では、担当営業さんが落胆してた模様。
多分、最後の最後まで交渉してたんだと思う。
本当にありがとうございます。
俺も、関西の友達と離れないし、やっと待機から抜け出せる時に聞いた、
突然のドタキャンに、憤りを感じるし…
でも、会社で気にして欲しいなんて言える訳ないし…
国際関係
「あなた、日本人?」
「…そうですけど。」
当時大学生だったので、
買えた航空券は、中国の中でも渡航費が格安な航空券。
中国人ばかりの客室の座席で、何となくはじまった会話。
黒のワンピースを着た肌の白い女性は、
丁寧な日本語で話しかけてきた。
その女性は朝鮮族の中国人留学生。
日本の大学で勉強し、
中国語とハングル語も使いこなす。
当時はSARS(サーズ)の影響で帰るに帰れず、
故郷にやっと里帰りできたらしい。
お互いに自分の専攻について話して…
日本での生活について話して…
空から富士山眺めて…
日本・中国・朝鮮の外交の話して…
一人旅のはずの空の旅は、ホントにあっという間だった。
入管は言葉の分かるその女性にお願いして、
俺は2人分の荷物を持っち、
一緒に親族が待つ入国ゲートを出る。
別れ際に連絡先を紹介。
…未だ来ず (ノω・、)
(ってかアドレス変わったし、無理でしょう 。(´д`lll) )
今日さぁ、
大学時代に、中国@大連へ行った時の事を思い出しました。
営業さんに頼まれて、留学生の相手したんだけど、
大連出身の朝鮮族の兄ちゃんだったのね。
大連の近況を聞いたけど、
今も箱モノがワンサカ建ってるらしい (゜д゜;)
おいおい… 景気だいじょうぶなのか ( ̄Д ̄;;
冒頭の女性は、
今頃どちらの国で活躍してるんやか…
元気なんかなぁ?
あぁ~ もしかしたら、俺の妄想?ヾ(。`Д´。)ノ
