翼、ナイス指摘ありがとう!!
とりあえず、全然テンションはさがってません!!がしかし。。。
小さい頃から国語が苦手だった、僕にとって、けっこう文章を書くのは思ったより大変な作業なの。
だからあれかこーかなー、とか思ってるうちに時間がすぎたりね。
忘れちゃったりね。
でもほぼ毎日チェックしてます!
ちなみに、
あっちゃん、まじで見てますか???
見てたら5日以内にコメントください。笑
今日は台風ですね。
そんな中、僕は今日深夜渋谷でイベントです。
ちょっと雨がすごいので、板の運搬がめんどくさい。。。
がんばろう。
ちなみに、前の翼の話に戻ると
子育てについて
こんな文章を
養老孟司さんは書いてました。
子どもは緑と同じ自然である。こういう定義は私が勝手にしたもので、だれか偉い人がそういったわけではない。
どうして自然なのか。人間が意識で設計したものではないからである。車とか、建物とか、学問とか、そういうものは、人間が「考えて作った」のだから、自然ではない。まさに人工である。ところが子どもには設計図がない。それなら自然というしかない。
その自然をだんだんに人工の世の中に慣らしていく。それが子育てである。その原則は手入れだと書いた覚えがある。手入れというのは稲を育てることと同じである。米をたくさん収穫しようと思って、やたらに肥料を入れたら、稲が枯れる。子どもも同じである。まさに塩梅を見ながら、毎日根気よく続けていくしかない。いまの人がそういう作業を苦手とするのは、よくわかっている。ほとんどの人はもはや稲を育てないからである。つまり自然物を直接相手にすることがまずない。それなら自然の取り扱いが下手になって当然である。
なるほど。
子供は自然
僕らは、都会に住んでいながらも、いろんな自然に小さい頃から連れて行ってもらったね。
川
海
山
雪山
虫取り
魚釣り
ディズニーランド(おまけ)
きっと、いい塩梅とはこういことかもね。
楽しかったね。
僕らの子供もそんな風に育てられたらいいな~