車が修理に行ってしまい時間をもてあまし気味。3号まで届いたのでそろそろはじめないと。
c62-001-001
1~3号が揃いました。


近くのホームセンターに行って接着剤とヤスリを購入。 100円ショップにも寄ったのでここでも接着剤を購入。
c62-001-002
左の三つがホームセンターで購入したもの。右の二つが100円ショップの品。
ホームセンターでエポキシの30分タイプが品切れで5分物を購入、100円ショップでは10分物がありました。
どっちもどっちかな。


c62-001-003
まず、作業場所確保。物置と化していた模型の工作机を片付けて一応場所を確保しました。


c62-001-004
品物はケースの底から抜き出すように取り出します。ワクワクする瞬間。


c62-001-005
部品を取り出し並べてみました。小物は即、フイルムケースにしまいます。
フイルムケースの蓋は瞬間接着剤の一時置き場にもなります。


c62-001-006
最初は1mmの真鍮線の切断です。あれほどあったニッパが見つかりません。
しょうがないのでペンチで切断。寸法はまあ、適当です。


c62-001-007
接着剤を付けずに仮組みしてみました。 表のヤスリがけを避けたかったので慎重に位置合わせ。
フイルムケースの蓋に一時瞬間接着剤を垂らし、ピンセットの先に付けて流し込みました。
表に返して位置調整ごさらに固定のためたっぷりと流し込みます。ここは半田付けでも良かったかなと後で反省。


c62-001-008
煙室戸のヒンジはまず仮組みしてみました。精度が良くて簡単にはまりそうなので即エポキシの混合へ


c62-001-009
エポキシを付属のプラ板へ取り出します。硬化剤が少し多かったかなと思いつつコネコネと混ぜてしまいます。


c62-001-010
固まるまでこのまま放置!  割と簡単に1号分は終わりました。
いや、煙室戸の裏側の処理が終わっていませんでしたがニッパが見つかってからやりましょう。


ここでナンバープレートの真鍮線の処理が気になりだしもう一冊買ってきてしまいました...
でも、結局はあきらめて2号へすすんでしまいました。