アントナン・カーレム

食に携わる人なら誰でも知っている
「王の料理人、料理人の王」



フランス革命があり、
ナポレオンが活躍した時代にその名をヨーロッパ中に轟かせた

親に捨てられ始まった人生

若くして才能を発揮し、見出だされ、栄光への階段をかけ上り、

飽くなき食に対する探求心で死ぬ間際までその人生をまっとうした


時代背景やどんな心持ちで職に向き合っていたのか、そんな事を想像しながら読むと自分の小ささや見習うべき事がたくさん見えてきました。

何より先人達に学び、敬い、今度は自分が後世に伝えようと著書にまとめた事が今の食の発展の礎になっているんですよね。

ロッシーニや敬愛するショパンもその料理を口にしていたのかと思うとなんかワクワクします。
早く終わっちゃったしさっき買った某先輩のお菓子を持って渋谷へ。

今日は誰も来れないかなーと思って。

あ、〇〇さんだ!

あ、〇〇さんも来た!

とまあ平日の昼間に来るは来るは。
みんな考える事はおんなじなんだなぁ。


7,8人くらい来てたかな。
アンプがおかしくて初めからマイクは使えずでしたがなんとか歌えました。

注意を受けてちょっと移動して2曲歌って終了。
工事の音でほぼ聴こえませんでしたがメロディーは心の中で響いてました。

あなたもみてるかな、オレンジ色の世界

「私の半分は意地でできてるんです(=゚ω゚)ノ」
やけに気に入ったらしく今日もまた言ってましたw
その姿勢、生き方に惹かれる所があるのなら、やって正解でしたね。

みんなでやよいちゃんに行ったあと
せっかくやまさんが来てくれたしちあきさんのところへ

のまえにヴィロンと本屋へ



電車に乗った瞬間どっとつかれが……