一年前の今日、「ねぇ...」がリリースされた。






シングルの発表のちょっと前に数日ねぇ...をよく歌ってて、この曲好きなんです!、、、って言おうとして言えなかった。
そしたらシングルになります!って。
だから言えなくなっちゃったあの曲。

歌詞が独り暮らし始めた頃の自分を思い出させてくれるようなそんな気持ちにさせれくれる。
と言うか言われたい言葉(照)

あの挑戦がなかったら今こんなに宮崎奈穂子を応援してなかったと思う。

ただ聴きたいから路上行こっかなって位だったのかも。

最初の頃は1日百枚以上売れてたし、すごいやってやるぞ!って感じで歌ってたんだけど、
ペースが落ちて仕事が入るようになって短時間路上とかも増えてだんだん笑顔がひきつっていった。

僕には路上の知識もないし大した助言も出来ず、もどかしかった。

たくさんの人の期待とそれに応えなくちゃって言う責任感と武道館への気持ちに押し潰されそうになりながらも
それでも路上に出なくちゃって頑張る、傷つく姿をみてしまったから、
路上に行く頻度が増えていった。

最初の頃は休み前の木曜日とか近くの品川の時だけだったんだけどいつの間にかあれば行くようになってた。

特に最後の一週間は見てるこっちが辛かった。
49日目の川越、消え入りそうな姿に独り涙した。

50日目顔に血の気が無かった。最後まで涙は見せなかったけどかける言葉を見つけられず自分の無力さを痛感。

そして次の日から、、、。

どんな言葉をかけても結局届かなかった。
2/29日それでも頑張って出てきた品川、全然気持ちを分かってあげられてなかった。

仕事の帰り道、辛い時に自分は歌で元気を貰ったのに奈穂子さんが辛い時になんで何もしてあげられないのか。


悔しかった。


仕事の帰り道、悔しくて涙が止まらなかった。

何ができるんだろう。
俺パティシエじゃんって思って
急いで帰ってそのまま朝まで飴細工やったなぁ。で、次の日私書箱まで持ってって。

あの曲のおかげで路上から武道館へも出来たし、
もうあんな顔させたくないって今こうやって応援してるし、
確実に僕にとって特別な歌になってる。



http://www.youtube.com/watch?v=L-m-y9jK0kg&feature=youtube_gdata_player







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最近はテレビ放送もめっきり減ってしまった野球中継、小さい頃から大好きだった巨人。

親が巨人ファンだってこともあり巨人の試合はよく見てたなぁ。

野球って実の所あんまり深い知識がなくて選手の名前とか特に最近のは覚えてない。

僕が好きなのはあの張り詰めた緊張感の中放たれる一球だったり一振りだったり、一瞬で全てが決する豪快さ、胸の高鳴りだったりする。

それはやるのも見るのも同じ。

小さい頃はさ、春になると野球中継が始まって夜は毎日のように見てた。

九回の裏、松井(巨人)と佐々木(横浜)の対決は瞬きする暇もなかったなぁ。
松井は永遠の四番

ノースリーからレフトスタンドに叩き込む清原はマジでカッコよかった。

上原が入団したのは小学生の頃。
20勝あげたときは感動した。

清水、仁志のコンビは最高。
清水の打球は自分のお手本にしたい弾道だった。

僕の中でエースって想像するとまず桑田が思い浮かぶ。

高橋由伸は初球打ちのイメージ。

チームプレーって言葉を教えてくれた川相。

元木が代打で出てくるとなんかやってくれそうな気がしたんだよね。



やっぱり巨人が好きだ
憧れるんだよね、一流のプレーに。
昔はプロ野球選手になりたかった。
小学生の頃プロになれたら松井と一緒に野球出来るかなぁとか歳計算してみたり、いろいろ夢見させてもらった。


そして昨日のニュースで衝撃だった。
小笠原が3億6千万円減の七千万でサイン。
「契約してもらえただけでありがたい」

なんか寂しくなった。

下半身の粘りで打つ豪快なフルスイング、日ハムからの途中入団だったけど寡黙で職人肌の気質は男として惚れてたから、、、。

今どんどんあの頃の選手がいなくなってしまう。

小笠原!
もう先は短いかもしれないけど、どうにかもう一度、名だたる投手たちを震撼させてくれ!





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今日は5時出の
23時帰

ちょっと疲れた。

昼休みがご飯食べて終わりの10分。

熱いシノワ掴んで手のひら火傷

夕方から吐き気が。

なんとか乗り切った。

明日朝起きたら気持ち悪いのなくなってたらいいな。

明後日は今年最後の休みだ。

明日もがんばろ


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