昨日はメンプロ でした!
キョンキョンさんは
メンプロ が終わった後も
わたしの「認められたい欲」に
とことん付き合って下さり
行きついた先は
もう既に認められているよ。
いいじゃん、今で。
何が不満なの?
これがわたしが
言われたかった言葉
〝自分が言って欲しい言葉を
自分に言ってあげるんだよ″
と言われ
この言葉と
この時のやり取りを忘れないように
スマホの待受にしました
振り返ると
わたしはたくさん周りの人に
認めてもらっていて
むしろ
わたしのことを
好き!
すごい!
と伝えてくれる人も
たくさんいて
走馬灯のように
いろんな人の顔が
思い浮かびました
・なんだかんだでわたしの好きなようにさせてくれる母
・離婚して今何しているかわからないけど、大学までの学費を出してくれた父
・学歴のことでわたしと比べられていたけどそれを一言も不満に言わない弟
・「何事にも一生懸命で、作業が丁寧」「積極的で向上心に溢れている」とわたしの良いところをたくさん見つけて通知表に書いてくれた小学校や中学校の担任の先生
・勉強もできて、部活も頑張ってて「憧れだったよ」って言ってくれた中学の同級生
・「努力できるのも才能だよ」「きっと看護師長になるタイプだよね」と言ってくれた大学の同期
・毎日仕事の愚痴に付き合ってくれた看護師の同期
・「大丈夫!あなたはできる子。自分に厳しいのもいいけどもっと自分を褒めてね」って言ってくれた先輩
・わたしの作った学習会の資料を「今でも参考になっています」と言ってくれる前の職場の後輩
・「手伝えることないですか」といつも気にかけてくれる今の職場の人
ここには書ききれないくらい
こんなにもたくさんの人が
わたしのことを
認めて
褒めて
くれていたんだな
と思うと
喉の奥が痛くなって
涙が止まらない
こんなにも
たくさん
たくさん
認めてくれているのに
わたしは一体何を
欲しがっているのでしょう?
気づいていない
受け取れていないだけ
もう十分すぎるほど
わたしの周りの人は
わたしのことを
認めてくれている
感謝でいっぱいです



