なぜ半年経って今なのか
お釣りで新500円が手元にきた
財布に入れていて
側面のギザギザが斜めってることで気がついた
発行が去年の11月頃だとネットで分かった
なぜこんなにも流通しないのか?
自販機などシステムや交換などで
結構な費用がかかるとニュースで観た
でも、そうゆことは分かってて
あらかじめ国は補助金などの検討を考えてないのか?
過去にこうゆこと想定しなかったのか?
最近のニュースで
1円玉が5000円の価値になるの観たが
極端に発行枚数が少ない
平成23年 24年 25年 29年のもの
らしいけど
それはどこまで需要があるのか?
ホントに換金出来るのか?
一部のコレクターだけなのでは?
そこまでニュースにはならないのはなぜ?
発行枚数が少ないってだけで
それだけのニュースぢゃなかろうか?
この500円も偽造防止を駆使してるみたい
だけど
何か料金や両替や自販機で気づかなければ
疑われちゃうよな
自分はたまたま側面で気がついたけど
自販機や両替機やイラッとしちゃうよな
いつごろか紙幣も変わるんだから
近くになったらアピールと対策が必要だよな

