ヴォル・デ・モード


はまぐるを完全否定し死ぬ事を無くした人物


死を否定したと言ってもよいでしょうか?








まぐるを否定してはいるがヴォルデモード自身まぐる出身



まぐるを否定するのは自分を否定するも同意





死を否定する事は生きる事を否定する事

自分の存在を否定し生きる事を否定してたヴォルデモード

自分を自分が一番認め、受け入れなければ誰が一番に受け入れてくれる?




自分を愛せなければ他人を愛せない











おかしな事を書いてるように思われるでしょう









心理学の一部です。
この世に偶然はない
あるのは必然だけ







もし本当にそうなら







起こる事全てが必然で意味があるなら…






その全てに気づけるだろうか



日々起こる幾多の出来事に全ての意味を見いだせるだろうか

もし全てが無理としてもその一部にでも気づけるだろうか




これには意味があるのではないかと気付いたなら

その気付きにこそ意味がある


何故?と考える事に意味がある





親友と呼べる人達は「何の為」に「そばに居て」「話をしてくれてる」のか



きっと互いに関わり

影響を与え合い

変わって行くためだと考える







一度結ばれた縁が意図も容易く切れる事が無い様に



そばに居る人が「笑顔」ならきっとそばに居る私も「笑顔」だろう




「笑顔」だとゆう事は互いに「楽しく」「嬉しい」とゆう状況であると思いたい


そうあって欲しい




そばに居る人の「本当の笑顔」こそが私の「喜び」であり「幸せ」だから








今の「私」は誰かからもらった「幸せ」を周りの人にもわけてあげたい


そして私の望未来の為に生きて居る

「夢を現実の物」にする為に











この世に偶然はない
あるのは必然だけ