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世界の株式時価総額ランキング
1990年の世界の株式時価総額ランキングです。
1 NTT
2 日本興業銀行
3 住友銀行
4 富士銀行
5 第一勧業銀行
6 IBM
7 三菱銀行
8 エクソン
9 東京電力
10 ロイヤルダッチ・シェル
10社中7社を日本企業が占めていました。
50社まで見ても、32社が日本企業。
日本企業の時価総額は米企業の1.5倍に達し、
世界全体の45%を占めていました。
日本人だけでなく世界中の人々が、
日本こそが未来の世界経済の中心となる
と考えていたことはこの順位から一目瞭然ですよね。
米国理系の最高峰である
マサチューセッツ工科大学の研究チームが、
アップルとソニーなどを比較して、
シリコンバレーの米企業は
日本企業を見習え
と提言していたそう。
若い人には、信じられないでしょうね。
そんな時代があったんです。
そして、2021年の時価総額ランキング
1 アップル
2 マイクロソフト
3 サウジアラムコ
4 アマゾン
5 アルファベット
6 フェイスブック
7 テンセント
8 テスラ
9 バークシャー・ハサウェイ
10 台湾セミコンダクター
顔ぶれは、全て入れ替わっています。
日本企業は1社もありません。
50社で見ても、トヨタの36位が最高。
かつて、世界の45%を占めた日本株は、
なんと、現在、6%まで低下しました。
アップルとマイクロソフトは、
1990年にも存在しましたが、
アマゾンも、今や天下のGoogle様も、
フェイスブックも、テスラも、
この世に存在していませんでした。
時代の変化は、恐ろしいほど大きい。
30年後には、GAFAMも、
もしかしたらベストテン圏外かもしれません。
この大きな流れの変化に、
ついていくことが、
投資で成功する秘訣なんでしょうね。

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