寝る前の水風呂は超寒くて寝付けないからあまりオススメはしない、といいましたが遅い帰宅となればどうしても寝る前の水風呂になっちゃいます🤣普段の仕事は昼過ぎの出勤で帰宅は遅い時間なので水風呂は出勤前に済ませるようにしていますが用事があったりするときは寝る前の水風呂となります✨昼に水風呂に入るのと全く違うんですよね寝る前って💦朝とか昼とか夕方なら体動かしているので寒さはさほど気にならないけれど布団のなかでは違います。嫌になるほどの寒さと震えとの戦いdeath☠️リラックスして寝たいのに体がそうさせてくれないんです😢アゴがガタガタして震えるし呼吸はまるでマラソンでもしているように呼吸が早くなるしジェルカイロを当てても暖かさを感じるのは一瞬でまたたくまに熱は奪われていく…そんなものはもうはっきりいって気休めでしかありません🤣🤣🤣どこかのブログで水風呂入るとジョギングを20分したのと同じカロリーを消費するとありましたがある意味そうかもしれません。寝る前以外の水風呂ではそんなことはちっとも感じなかったけれどこう寒くて布団のなかで息がゼイゼイハァハァ体もジタバタするとかなり疲れるんてす。そしてちょっとだけですが(ホントホント笑)なんでこんなことしとるんかなぁと後悔の念もでたりして心の中であれこれ葛藤するんです😫わざわざこんな辛い思いしなくても暖かい風呂でヌクヌクすりゃいーじゃんお前はMか⁉️と私の心の中の天使だか悪魔が囁きます😇👿でも普段の生活でこんな葛藤を感じること、私まずないんですよね。今は暖房なしで過ごしていますが以前は寒ければ暖房をかけ暖かいもの着てカイロも貼って暖かい食事、暖かい紅茶などまったり飲んで暖かいおふろに浸かって暖かい体のままお布団にはいる…まさに幸せそのものです✨だからなんというか、これはもしかしてSとかMとか(笑)ではなく動物のはしくれ(人間)としてとても大事なことじゃないのかな?って感じたんです🤔私は猫が大好きなのでよく野良猫ちゃんと一緒に外で釣竿のおもちゃ🎣で遊んだりするんですがボランティアさんが用意したハウスがない限りこういったにゃんさん達は自分でこの冬の寒さをしのぎながら眠るしかないわけでそれは1日1日が試練で寒いだけならまだしも、雪や雨が降る中で風が強かったりした日はかなり体に応えます…それでも耐えるのです。一見フニャ〰️っとしてて会うと嬉しそうにニャンニャンないて近寄って撫でさせてくれるやさしいにゃんさん達ですがそれらを毎日乗り越えてきているスペシャリストなのです‼️こうやって寝る前に水風呂に入って葛藤が生まれたことでそれがどんなにすごいことかを痛感しそのように自然の中で厳しく生きることで体は強くなる、おそらく野良猫達は寒さになんか負けニャイ!生きて明日を迎えいたいんニャ!とただただひたすら耐える、その気持ちそれこそが自然免疫を高めるのでは⁉️と感じました。寒さだけでなくおそらく空腹に関しても同じでボランティアさんに管理されてるところの野良猫ちゃんでない限りは食べ物も満足には食べれていないはずであのモフっとしたお腹の中がグーグーと鳴ってお腹すいたニャ、ヒモジイ、でも負けニャイ!と生きるために無駄に動くことをやめて食料以外からエネルギーを生み出す、やっと餌を得られたときには生きるために一心不乱に食べる…空腹や断食が体によいというのも食べ物が入ってこなくともなんとか生きるために体を維持しようというサーチュイン遺伝子が活性化するからだというし😊✨最近自然免疫というワードをよくききますがよくわかっていなかったんです。下げなきゃいい、あげればいい、とエレベーターのように上がるだ下がるだと言葉を適当に使っておりました。でも水風呂をして葛藤が生まれたことで真の意味に気づかされました😊✨ということは、たまに夜寝る前に水風呂に入ることということはいい悪い、オススメするしないじゃなくて本当の意味での自然免疫を上げるために必要な行動なのでは⁉️と😳✨免疫を上げるための色々な方法や、これ(水風呂のみ)に関する賛否両論はあると思いますが自己責任で行うのであれば水風呂、アリだと私は思いました🎵今日はずっとお布団の中での寒さとの戦いの話をしてきましたが明日は水風呂(のみ)を開始してからの起床時の目覚めの変化についての詳細なお話をしようかと思います🌄でわでわまた明日(^^)👍️