愛「─────じゃ、由依呼ぼう。
  ちょっと待っててね。」






ここは、とある廃屋。





助けなんて、来ないから。






由「....話って何。さっさと言って。」





愛「なんでそんなに焦ってるの?」






由「あんたなんかに時間食うの時間の無駄だからよ!」






愛「......そう言えばさぁ、
  由依は、裏の子がでた瞬間、殺そうとしたよね?
  川に突き落として。それでから川、怖くなっちゃったの。

  どうしてくれるの?」






由「はぁっ⁉知らないわよ!」






愛「.....そう。ならいいよ。







  ギルティ。死んで。」






由「は?
  ............ぇっ?」






直接、膣に苦悩の梨を入れた。








クルッ、キュッ、ブチブチブチッッ!






由「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁああああっっっっ‼」







さよなら。由依。