(仮称)藤沢市大鋸マンション新築計画
これまでの経緯を綴ってみます。
平成9年に開発行為許可取得である本件を開発行為、建築確認を変更再取得を目的として市と再三協議し再取得可能との承諾を得弊社にて土地取得。許認可再取得をする。
弊社にて開発をすることを当該地自治会長に挨拶。すると当該地周辺に「環境を守る会」なるものがありそちらと話をして下さいとのご返事を頂きました。その「守る会」なる会長と称するw氏と面談。口をついて出た言葉は「我々は開発には反対はしていない」と明言。行政に対し異議を訴えているだけ。しかし近隣にはべたべたと「建設反対」との違法看板。意味不明。最近新手の和解金?を目的の会とも取れる。W氏と以前より接触していた業者に聞くと、やはり以前よりお金の話は出ていたようだ。自治会に幾ら、など具体的な配分まで話が出ていたようだが提示金額の自治会への配分以外のお金はどこに行くか聞いていなかったようです。後日その話を自治会長に聞くと自治会に寄付などそんな話は一度も聞いていないと回答。弊社との話し合いの中でもお金は幾ら出せるとの打診があったので円満に行くのならと提示した。すると「会」の人達が納得しないとの返事があった。何か会との間に入って纏めるがごとくであった。そんな事があったと思えば建設反対の市への陳情は毎回、毎回、却下されてもまた出す。共産党の議員だけ賛同。思い通りにならないと無能な議員は総入れ替え、市の職員も総入れ替えなどと言い出す始末。そのうち県審査会に審査請求を提出。あの審査会は何なんでしょう。一度傍聴に行きましたが素人集団が審査をしていました。審査請求ののち代表W氏に会った折り、99%負けると思ってたと、負けると思っても嫌がらせでやる。そのパターンが続く。それが思いもよらず異例の許可取り消しの採決。日本全国初めての事例ではないでしょうか。近隣市も異例な採決で大騒ぎになったようだ。採決文を弁護士3人に見てもらったが法的根拠は何も無く状況判断のみとお粗末な文章に皆笑い出す始末。現在のシステムでは国交省も監督も出来ず驚いていた。状況だけの採決で裁判に持ち込めば必ず勝てるが弁護士曰く、5~6年は掛かるとの判断で取りやめる。但し、それによる数億の損害は市に対しての損害賠償で穴埋めするということにする予定で弁護士と協議済み。藤沢市民の血税を損害賠償とするのは関係の無い市民の方々には心苦しいが弊社も死活問題でいた仕方ないと判断する。
審査請求中に弊社よりO商事に売却。すると今度は売却による許認可の地位承継の仕方が「捩れ現象」などと訳のわからない論法を繰り広げ出し裁判、審査請求を展開始める。裁判では地裁、高裁で却下敗訴。高額の裁判費用は誰が出すのでしょうか。W氏なのか会の皆さんなのか?皆さんはご存知なのでしょうか。
それまでも説明会を2度開催すれど一切無視連携を取って全員欠席。一枚岩だと胸を張る。最近になって「守る会」以外の近隣が自治会長を通して工事が始まっているにもかかわらず工事説明がないとの声が上がり2地区の会長のご尽力により説明会を開催する。すると今まで無視し続けていた「守る会」の面々ものこのこと出席。おまけに自治会主催の会でありながらW氏の市民運動の仲間が無断で説明会にもぐりこんでいた事実が判明。自治会長、弊社より非常識、無秩序な行為に対し抗議する。しかしどこ吹く風。ずうずうしいあの神経が分からない。
現在工事は擁壁、基礎など土木部分が来春1月末ごろ完了し建物工事に入る予定で急ピッチで進んでいます。「守る会」の常識のある方々も今までは「会」に縛られていましたが最近は工事説明、工事協定、家屋調査なども積極的に話を聞いてくれるようになりましたがW氏と「数名」が相変わらず違法、脱法工事と洗脳とも思える思い込みをされているようで地裁、高裁で却下敗訴しながらまだ最高裁に控訴するとホームページに乗せたり。
今まで長い間W氏の言動を見てきましたが何を趣旨としているのか理解に苦しみます。日影も掛からず進入路が少し狭いだけ、緊急車両が通りにくいなど言いつつ車止めのポールを嫌がらせに建てたり、建設反対ではないと言いつつ違法看板を設置したり、お金の打診をして来たり、工事着工時は資財のトラックに乗り込み搬入を阻止、道路には車を止め通行阻止、それも市民の権利だと言えるのでしょうか、非常識な乱用は戒められている事も伝えてもどこ吹く風。単に先住民のエゴとしか見えません。既にリタイアされこれが私の私の仕事だと胸を張る。もっと世のため人のためになる事に余生を注がれたら如何でしょうか。老婆心ながら。
(仮称)藤沢市大鋸マンション新築計画
業者の一言
相変わらず毎日毎日ピントはずれ、常識の無い訳の分からない脱法、脱法と連呼しています。どこが脱法なのでしょう?。
よっぽど暇な方のようですが。書く事が無いと写真を朝昼夕と掲載。現場出来高報告を見ないで済みますが。
建設反対ではないと言いつつ最近は建設反対の旗、以前から東電所有の電柱に無断で反対の看板。道路が狭いと二項道路に接道し建築確認を取りながらセットバックはしない。セットバックはしたが中途半端。塀も作ってしまっているN宅おまけにセットバック部分に枕木のようなものを置きその上車止めのポール。非常時はどうするのでしょうか、めちゃくちゃです。自分がよければと言わんばかり、違法、脱法などといわれる前にご自分達が襟を正して欲しいものです。藤沢市では侠あい道路を広げるべく買取など相談を受けている。なぜ皆さんで協力し道路を広げようとしないのでしょうか。くだらない役所いじめ、業者いじめなどやめてもっと建設的になれないのでしょうか。今回の守る会なる会長さんは異常者としか思えません。常識のおありになる方は最近気が付かれたようでどんどん会も抜けています。説明会にも参加されています。
(仮称)藤沢市大鋸マンション新築計画
マンション建設にあたり 業者の一言
長年マンション建設に従事しておりますが 今回の計画地周辺の近隣住民の建設反対運動が市民の権利との名目(権利の乱用は戒められている)で異常とも思える何千枚にもおよぶインターネットへの書き込み、写真、また反対運動の一環として行政を相手取り陳情、監査請求、審査請求、また、許認可に対し訴訟と陰湿執拗な言動にあきれ果てています。
緑を守る会、環境を守る会などの名称で訳のわからない会を結成、説明会を開催すれど無視、話し合いにも一切応じず、時期尚早などとでのらりくらりと会の代表w氏。(w氏は既にリタイア、暇にあかして市民運動員としてあっちこっちに顔を出しているようだ。そしてごちゃごちゃにしてしまうようだ)
建設反対ではないと言いつつ建設反対の看板が違法にも電柱にべたべた、お金はいくら出せるなどの打診があり間に入って纏めるがごとく、工事迷惑料として金額を提示したこともたびたび、言っていることやっていることが支離滅裂。金額が不満なのか?。絶えず薄ら笑いを浮かべお顔をみるとゾッとします。資財搬入時もトラックに乗り込み資財にまたがり阻止。路上に車を放置通行阻止。異常者とも思える言動。
仕方なく着工。するとこんどは工事協定書も締結しないで工事を行っている、違法工事、脱法工事などの書き込み。再三再四工事協定書締結、家屋調査をおねがいしてきましたがそれも無視。
会員を集め洗脳とも思える違法、脱法などと信じ込まされているようだ。こうなると常識のある方も会を抜けるに抜けられなくなり困惑気味の方も見受けられる。違法、脱法などであれば工事は行えません。
会員以外の住民より要望もありやっと自治会長のご尽力により説明会を開催。そこへのこのこと無視し続けた人たちも出席。あげく市民運動と称するらしい人たちが了解も無くもぐりこんで来ている有様。
地裁、高裁控訴も却下訴状も支離滅裂でも相変わらず執拗な反対運動、いやがらせ。二項道路のセットバックした公道部分にも車止めポールなども新設。
多少進入路は狭いものの日影も掛からず、何でそんなにまで執拗にやるかとの印象です。誠心誠意話し合いをと提案しているにもかかわらず。市への陳情も毎回異常なほど提出、そのたび不承知、でもまたやる。あげく市の無能な職員を総入れ替えしろ、市会議員も総入れ替えなどと言い出す始末。
余りのひどさに業務妨害、損害賠償なども視野に入れ弁護士とも協議している旨を内容証明にて通達済み。
市民運動の名を借り、市民の権利を名目に無秩序ないやがらせ、業者いじめに一石を投じる必要は無いのか。法的に監理はできないか。でないと今後も増長エスカレートして行くでしょう。あげく罪人を作るようにならないか心配をしている。
