私たち塾の教師が生徒のためにできること。それは学習する環境に身を置いてあげることと、学習に本当の意味で真剣に取り組むことのできる何かしらのきっかけを与えること、ではないかと思っています。

 以前も書きましたが、今年の中1は近年で最も心配な学年ガーン

 けれども、ずいぶん変わってきましたね(痛みも伴いましたが・・・同業者の方は、「痛み」がなにかはわかっていただけると思います)。

 「伝える側の人間が、熱意を、何とかして伝えたいことを伝えようとしない限り、何も伝わらない。」

 私の尊敬する先生の一人の言葉です。

 今日もみんな一緒に頑張ろうね爆  笑