動物病院へ。
爪切り、歯磨き、耳掃除
毎月のことなので、
私は待合室で待機して
ワン子達はそのまま診察室へ。
今日は長いか?
...
『先生からお話があります』
❓
『ラナちゃん 、心雑音がありますね
僧帽弁閉鎖不全症の疑いがあります』
❓❓
『詳しくはいずれ検査をしてみないとわかりませんが、結果によっては、一生投薬、最期は肺水腫、、、』
❓❓❓
もう先生の言葉も聞こえてきません。
先生からいただいた説明書。
そこには最近耳慣れた『QOL』の文字。
保護犬は過去も年齢も分からないので
年相応の加齢によるものなのか
持病なのかも不明。
まだ病気だと断定したわけではないけれど
保護犬を飼うと決めた時から
過去のあなたより、
絶対に幸せにしてあげるから!と
心に固く固く誓っていますので
この先の犬生も、
私達が責任を持って見守ります!
先住犬も今年で10歳。
我が家の赤ちゃん達。
『quality of life 』
つまり、どれだけ犬らしい生活を送り
犬生に幸せかということ。
ペットに限っては飼い主双方も幸せか?
これからも家族で沢山の思い出を作ります!
そして忘れちゃいけない!
私はアニマルトーキングマスター!
私の可愛いワン子達
これからは、
もっともっと愛と光を注いで
毎日ヒーリングしてあげるからね♡
💕💕💕💕💕

