僕の会社役員である○藤さん。


全盲の両親を持ち、貧しい生活を強いられながらもいつも笑顔だったと聞きます。


10代はラグビー部キャプテン、20歳で起業、5つの会社を17年間経営し、売却したのち、一昨年JBと出会った方です。






僕がインターンで会社に入った当時、よく言ってくれた言葉があります。






『もっと、もっと』






怒涛の人生を走り続けてきた○藤さんにとって、後ろは見ず、




昨日よりも今日。今日よりも、明日。明日よりも5年後。のように未来に向けて『常に』高みを見てこられたのだと思います。






うまくいっている時、うまくいかない時


どっちにも当てはまる自分への『魔法の言葉』です☆






明日も、もっともっと走ります!!






オス!