人生には出会いもあれば別れもある。
俺は別れとかじゃなくて 出会いを大切にしたい。 自分が人から嫌われても良い。でも、一人一人の気持ちを大切にしたい。俺は今まで誰かを幸せにすることなんて出来なかった。だから、今、イヤ、将来きっと色んな人を俺が生きているうちに幸せにしたい。

その為には、出会いは大切だと思う。これからも、仕事を通して出会った人を必ず幸せにします。
我々が学ぶ人生とは、生きるこの中、つまり毎日毎時間の連続の中にある。


私に教えたしもべは六人。
私の知っていることは全部彼らが教えてくれた。

彼らの名前は、なに、いつ、どのように、どれ、だれ。
人間は何によって生きるかだ。


時には心が割れるほど不安になることもある。


泣きたいのに我慢して 怒りたいのに我慢して 笑いたいのに我慢して 辛いのに我慢して生活してきた。


この31日全てをありのまま出してまえば、生活出来ないくらい不安になるとどこかで暴れていた31日。


でも今思う。
人として大事なことを我慢して何が良かったんか自分の本心を知りたい。

そう言ってきたのになぜ我慢してきたのか、人に良く見られたいそのために感情をあまり出さず我慢してきたのかもしれない。


人に良く見られようとする前に人として自分のありのままの感情をちゃんと表現することの方が大切やったな。


この31日泣きたければ泣く怒りたいときには怒る。


笑いたい時は笑う、辛い時には辛いと表現する。

この3月の中ではそれをちゃんと表現することができんかったけど、これからある31日以上の月日の中で自分の感情を表現出来る人生にする。


それに気付かされたのはこの31日間です。


輝龍ルアン。

今日 という 日を 僕は 生き
、人と出会い、思い出を残し
、人と別れる 寂しさ を 知る、
今日 という日 僕は生き、
君 出会い、恋をして 君と 別れ 涙を知った。
今日という日を生きてきて
赤坊から 園 になり、自分の名を知り、親を知た。
ようやく と 春夏秋冬めぐる こと
友がいること、家族のことを知り、
ようやくと今日という日を 重ねる うち
人として恥ず べき こと 悲しい ことを、
人として愚かなことを
ようやく と 今日という日を生きてきて
ただ の ガキ から 大人 に 近づき、
人生 一人 じや生きられぬことを
愛される こと、愛することを知り、
現実の 厳しさ を 味わった今。
僕は行く輝く朝も まぶしい 夜も