帰ってきたよ、帰ってきたよ、太郎が!!
しかも、太郎の家から成田まで1人で車を運転して・・・。首都高を1人で走るの初めてだったので、かなりドキドキしました。まぁ、安全運転を心掛けて追い越し車線ではなく真ん中の車線で・・・とか思っていたのに、浦安の手前で携帯電話がなる。まぁ、運転中だし・・・と思っていたら、この着信音は、太郎ではないか!!(太郎専用の着信音は、My Sweet Darlingです♪)なぬ?まだ、着陸予定時間までは1時間くらいあるはずなのに・・・。どうやら、飛行機が早く着いたみたいです。
安全運転、安全運転と思っていたけど、太郎が予定よりもずっと早く成田に着いてしまったもんだから、結局、追い越し車線も使いながら、成田へと急ぎました。
まぁ、結局は当初ナビが示した到着時間の10分くらい前にしか着けなかったけど、久しぶりに太郎に会いました
電話では「かなり体重減った!」と自信ありげだったけど、確かにかなり痩せて帰ってきました。私は、ブライダル・ダイエットに全く成功してないのに、一人で痩せやがってぇぇ~。和装であれば、男性はちょっとくらいお腹が出てる方が良さそうな気がするけど・・・。
成田から帰京したその足で、明治記念館へ。金鶏の間を外からだけど見てもらい、一応若竹・相生・末広も見てもらおうと思ったけど、若竹はかろうじてみてくれたけど、それ以外の部屋は見てもくれず。「見てよ~」というと、「だって、金鶏がいいんでしょ?それ以外は見ても仕方ない。」と言われてしまった。出たね、合理主義者め!!
そして、その後、明治神宮へ。太郎は大学入学のときに関西から上京しているのに、なんと明治神宮には一度も来た事がないんだそうな。驚き!!神楽殿や右殿、実際に参進するコースや、結婚式後に車が止まる場所なども確認。太郎側の親戚に車いすの人がいるらしく、車いすでも移動できるかを確認。でも、右殿に行くまでの道で階段が数段あり、やっぱり参列者の手助けがないと車椅子の方の参進は難しそう・・・。記念館の説明では、車いすの人は参列者の手を借りて参進してもいいし、最初っから儀式殿に居てもいいという話だったけど・・・。まぁ、この辺は車椅子の方に参進の希望があるかどうかにもよるかな~
太郎は、自分なりのチェックポイントをさささっとチェックすると、すぐに帰ろうとしたのだけど、「1回くらい参進みたい!!」と言ったのだけど、この日はなかなか参進がみれず、諦めた・・・。
その後、昼食を食べに記念館に戻ったのだけど、そこでも花嫁さんをぱらぱら見かけたくらい。不思議に思っていたら、今日は仏滅でした・・・。とはいて、やっぱり仏滅でも挙式する花嫁さんはちゃんといるんだね。日取りなんて良ければ良いにこしたことないけど、悪くても他に優先したいことがあれば、気にしない!という人がやっぱりちらほらいることに安心。
記念館で昼食を食べようと思ったのだけど、やっぱり羽衣ってちょっとお高いのね・・・。ということで、竹遊林で食べました。(笑)
その後、私は母の日を祝うために実家へ。太郎は式場と日取りの確認をするために関西の実家へ。今日、24時間かけて日本に帰ってきて、また飛行機にのって関西なんて、考えるだけで大変そうで気の毒だけど・・・。まぁ、太郎のフットワークの軽さは大いに評価しているところなんだよね。まぁ、話し合いを頑張って、良い結果を持ち帰って下さいな~
しかも、太郎の家から成田まで1人で車を運転して・・・。首都高を1人で走るの初めてだったので、かなりドキドキしました。まぁ、安全運転を心掛けて追い越し車線ではなく真ん中の車線で・・・とか思っていたのに、浦安の手前で携帯電話がなる。まぁ、運転中だし・・・と思っていたら、この着信音は、太郎ではないか!!(太郎専用の着信音は、My Sweet Darlingです♪)なぬ?まだ、着陸予定時間までは1時間くらいあるはずなのに・・・。どうやら、飛行機が早く着いたみたいです。
安全運転、安全運転と思っていたけど、太郎が予定よりもずっと早く成田に着いてしまったもんだから、結局、追い越し車線も使いながら、成田へと急ぎました。
まぁ、結局は当初ナビが示した到着時間の10分くらい前にしか着けなかったけど、久しぶりに太郎に会いました
成田から帰京したその足で、明治記念館へ。金鶏の間を外からだけど見てもらい、一応若竹・相生・末広も見てもらおうと思ったけど、若竹はかろうじてみてくれたけど、それ以外の部屋は見てもくれず。「見てよ~」というと、「だって、金鶏がいいんでしょ?それ以外は見ても仕方ない。」と言われてしまった。出たね、合理主義者め!!
そして、その後、明治神宮へ。太郎は大学入学のときに関西から上京しているのに、なんと明治神宮には一度も来た事がないんだそうな。驚き!!神楽殿や右殿、実際に参進するコースや、結婚式後に車が止まる場所なども確認。太郎側の親戚に車いすの人がいるらしく、車いすでも移動できるかを確認。でも、右殿に行くまでの道で階段が数段あり、やっぱり参列者の手助けがないと車椅子の方の参進は難しそう・・・。記念館の説明では、車いすの人は参列者の手を借りて参進してもいいし、最初っから儀式殿に居てもいいという話だったけど・・・。まぁ、この辺は車椅子の方に参進の希望があるかどうかにもよるかな~
太郎は、自分なりのチェックポイントをさささっとチェックすると、すぐに帰ろうとしたのだけど、「1回くらい参進みたい!!」と言ったのだけど、この日はなかなか参進がみれず、諦めた・・・。
その後、昼食を食べに記念館に戻ったのだけど、そこでも花嫁さんをぱらぱら見かけたくらい。不思議に思っていたら、今日は仏滅でした・・・。とはいて、やっぱり仏滅でも挙式する花嫁さんはちゃんといるんだね。日取りなんて良ければ良いにこしたことないけど、悪くても他に優先したいことがあれば、気にしない!という人がやっぱりちらほらいることに安心。
記念館で昼食を食べようと思ったのだけど、やっぱり羽衣ってちょっとお高いのね・・・。ということで、竹遊林で食べました。(笑)
その後、私は母の日を祝うために実家へ。太郎は式場と日取りの確認をするために関西の実家へ。今日、24時間かけて日本に帰ってきて、また飛行機にのって関西なんて、考えるだけで大変そうで気の毒だけど・・・。まぁ、太郎のフットワークの軽さは大いに評価しているところなんだよね。まぁ、話し合いを頑張って、良い結果を持ち帰って下さいな~