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あいぽんのブログー小説ー

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日々、小説をや詩等も綴っていきますので、これからも宜しくお願いします(*^^)v

誤字脱字や、それ以外のコメントもお願いします(ㅅ´∀`*)

ある日の晴れた日の出来事・・・



普段通り、私は友人と遊ぶことになった




友人の一人が車を出してくれた。



前もって予定を立てていた、集合場所に私と他の友人を迎えに来てくれて・・・





私と友人の集まる場所が異なっていて、最初に私が待っていたところに迎えに来てくれた。






いつものような日々。





友人と車に乗ったのは初めてだが、いつもと変わらない話をし、ただ笑っていた。





私は友人といる時と、一人でいる時の様子がまったく違う。




いわゆる、裏表がある性格をしているということ





友人といる時はなるべく馬鹿をして、みんなを笑わす




私は盛り上げ役である。




でも、私はそれでよかった。




みんなが笑っていてくれれば・・・




みんなが楽しければ





だから私はわざとそう演出している





でも、そんな今日・・・私は素を出してしまった







いや、もうほんと変な終わり方になってしまってすいません…




頭ン中もう真っ白で、何も思い浮かばなかったんっす…・°・(ノД`)・°・




しまいには、最後「えっ?結婚???」的な・・・







いや、もうほんとダ作ですね…(;´▽`A``





私長編やっぱ向かないんでしょうか?





でも、長編書きたいんですっw





まぁ、短編もすきですがw




これからも色々と小説やら、色々なことを綴っていくので、

これからもこんな私ですが宜しくお願いしますm(_ _ )m

今回勇輝は美紀のために高価なレストランに連れて行ってくれた。








そして、勇輝は美紀の目の前に小さな箱を出した。











「俺さ、やっぱお前が一緒じゃないとダメなんだ。





それに、美紀のこと気になってほっとけないし。







だからさ…、結婚しよう。」











そう美紀にそう言って小さな箱を開けた。










そこには小さいがきらりと光るとても眩しいリングが入っていた。










美紀はそれが見えなかった。














だって、美紀の目にはたくさんの涙が詰まっていたから・・・。











ただただ、そのリングがとても愛しく見えた・・・。











美紀はレストランにいることを忘れ、席を立って勇輝に抱きついた。













嬉しくて嬉しくて、声も出なかったから。














勇輝は美紀のことをそっと抱き返してくれた。













その勇輝の温かさ、そのぬくもりをいつまでも忘れることはないだろう。





END