昨日一悶着ありました。
正直、
自分の運命呪ってます。
もう
家族というものが足かせ以外には考えられません。
弟は
十年間私の苦労を間近で見てきて、姉が人生削って今まで家族のために家事などしていたことを知っているのと今まで私が私が周りから受けてきた差別や冷たい視線など様々な偏見の目で見られて起こった事柄を弟にはそんな気持ちになって欲しくないって思い当時、相当口やかましくルールだったり、家事だったり人とのうまい付き合い方とかかわし方とか教えてきたわけです。当時は正面衝突ばかりでしたがようやくその成果が出てきたように感じます。
常識人で頭が狂ってないのが幸いです。
ちゃんと人の心を考えて行動することができる人間になってくれていたっていうのが今回のことでわかったこと。
庇ってくれるんだって
何気ない言葉だったり、所作に出てて
立派になったなぁって
一歳違いの弟を見てて思います。
しかし、
対照的に親族は…
人の心を持ち合わしていません。
もう私はこの家といい親族全員が大っ嫌いになりました。
こんな家に生まれたくなかった
それしかないです。
常識も道徳も通じない人たちで唯一私と弟が普通の感覚を持っている人間なんだと
お互いの認識の違いが致命傷で
悪いことは全ては私のせいにしお金も出さず、支援もぜず、決定権だけ欲しい。
ふざけるなとしか
言いようがありません。
一応大学にはこれからも通える
当たり前ですけど。
いたって当たり前のことですら
当たり前ではないのですから私の生まれた家や一族は
昨日、
私に伝えられていたのは
父の弟、長男だけが参加するものだと思っていました。
しかし、例の叔母の旦那も勝手に来てたみたいで最悪なことに弟を話し合いの場から締め出したってことでしょう。
勝手に一緒に生活している人間抜きで今まで何十年と父と会ってもいなかった人物二人で叔母から吹き込まれた知識で
私が市役所や施設などでもらった資料など一式全てコピーしてSDカードに入れて渡して欲しいと言ったのに資料は父の弟の方の叔父だけSDカードを持って帰ったそうです。
それで話し合いでの会話のテープレコーダーもなく、紙で配られたであろう資料だとか一切私たちには置いて行ってくれませんでした。
内容すら教えてもらえず疲れたっていうだけで話すらしてくれませんでした。
疲れたのはわかるが弟締め出しているんだから私たちの代わりにっていう解釈で間違いはないだろう。
普通なら
それぐらいしてくれてもいいんじゃないだろうか。
父が理解していないぶんなおさらなんではないでしょうか?
さらにここにも認識の差があり、
私は
9日の時点で
父がこんな状態で病状も悪いし障害も悪い。
これは人道的にも父の兄弟には伝える必要があると思って父の状態を教えたのです。
理由としては
いくら何十年も離れて生活していて会っていなくても自分の兄弟がこんな重篤で危機的な状況に置かれているという情報を娘や息子たちに死ぬまで秘密にされていたら
きっと全てが終わった時に恨むだろうって思ったからで
私が弟がこうなって弟の家族に同じことをされたらなぜ教えてくれなかったのだろうかときっと恨むし、一生許さないと思うから。
でも知らない間に苦労してなんとか生かしてくれていたんだとも思い感謝の気持ちももっとは思いますがそれを上回って
私も力になってあげてればもっともっとって考えてしまうだろうから
そう考えたから教えたのです。
しかし、それは甘かった。
そんな気持ちは父の兄弟や両親には毛頭なかったということなのでしょう。
祖父母は私にこう言いました。
あなたが9日に電話して来て
あなたが話し合いに出れないから
こうやって叔父たちが来て
話をしてくれてたんだ
感謝の一つぐらいしなさいよ!
あなたが話し合いに出て入れば
よかったのに
わがままが過ぎるし、
家の汚くて家事もしていないようだった!
女子大生が生活している部屋とは思えない!っていくら大学やバイトって言っても
家事ぐらいしろよ!
って
はぁ?
いやいや
もう
何言ってんだこいつって
頭いかれてる。
私の代理人として弟行かしていたんだ。
それを締め出しといて何を言っているのだろう。
金曜日の場をセッティング勝手にしたのは基地外の叔母だろ。多分夫を話し合いにネジこましたかったと推測ができる。
弟の方の叔父は弟一人で行かしたら心配だからって任意できたんだろ。
そもそも
そんなこと言えるんだったら
自分のお兄ちゃんの病状とか知りたくなかったのか?
嫌々来たってことですか。
ふーん。
そこまで希薄でしたか。
両親や兄弟にそう思われている父は
何か悪いことばかりしてたんだな
天罰だよ。
自分の身の回りのことは自分でするが家訓にしたのはお前の息子。
社会人で成人している人しかいない家なんだからってさ
なんで正当に評価もしれくれない家事労働を無償でせねばならんのだ。
全員給料もらってんだぞ?
第一普通の家の子は家事労働や身の回りのことは一切しないでいいのが普通であって普通でないから今まで面倒見てやってただけだったが
今は全員、自分の給料で食材買って来て、洗濯して干してってやってんだぞ?
それを知らんとそんなこと言っても
というか父が言ったんだ。
お前らは穀潰しなんていうからだよ。
誰のお金で飯食ってんだよって
言ったのもおかしいわな。
自分の給料だよ。
ってしか言いようないし。
そんだけ言われても家でてないのは
優しさだし、完全に弟は慈善活動だわ。
私も慈善活動としか言いようがないし、責任取らされるの嫌だから一応家に住んでいるだけ。
でも家にいる時間は毎日6時間もいない。
ほとんど大学か外だから関係ないんだよな。
逆に支援してもらいたいぐらいなのに。
そんな状態を知らんくせに
女子大生が生活している家とは思えんって
だから
あなたたちの基準は一般家庭で身の回りのことは全てが親がやってくれるって身分の人のことだろ?
それに書いたみたいに私は終電人間で家でほとんど生活してない風呂と寝るだけに家に帰って来ているわけであってそこで生活という生活してない。
半休の日にまとめて自分のぶんと弟のぶんとしているだけ。
半日って言っても朝の数時間だけ
そうなるのは当たり前だろ。
基地外の障害者は自分のこともなんもず家で散らかすだけ散らかしてあとは片付けてくれると思ってんだからな。
そいつ引き取ってくれたら
こっちも文化的で清潔な生活が送れるのにな。
まぁ
こっちは大学在学中は家にしゃあなしいるのはは弟と決めたけど
そのあとは
絶対に家出るし
戸籍も絶対に引き離す。
家族でいるのが汚点。
一切援助してもらう必要のないようする準備する。
弟にも一刻も早くこの事から手を引いて
一人暮らしできるように蓄えろっていう。
こんな家いたら無理だ
今までこの家にいた事自体汚点だわ。
もういいかなって
親族は私の方が基地外って言ってくるし、
関わりたくないって言った。
マジで宇宙人相手にしているのと同じだし、
何でもかんでも私のせいにされたらたまったもんでない。
資料もこちらに渡さずで話し合いの内容も話してくれないのならこちらが頼んだことも一切してくれないのであれば
勝手にそっちでやってくれんだろ。
弟にも
手を引けっていうし
関わってはいけないっていう。
こっちが危うくなる。
介護もしないし、家事もしない。
当たり前。
父のために家事なんかして何になるんだよ。
感謝もされず評価もされないのにして意味があるのかよ。
弟は勝手にしているし。
やってもらおうなんて思ってもいないし
衝撃的だったのは
まぁ
わかってもいたけど
単に私は家政婦としてしか見てもらえてなかったんだなってこと。
やって当たり前とかふざけるなよって感じ。
やらなければ出ていけってことだろ。
そうなってほしい。
出て行きたいし
勝手に人生歩んで欲しいし
こちらにも干渉しないほしい
お金も払わないし
責任叔父たちがとってれるんだったらもう私はどうでもいい。
一緒に生活もしたくないけど
叔父たちにも父と一緒に生活して地獄を見てほしい。
そんな言うのなら
その優しい心で基地外と接していたらいい。
一瞬で砕け落ち、殺意しかわかないし
まともにやりあったらこっちもあっちも怪我覚悟で接して徹夜確定だからな。
妄想、デタラメでずっと攻め立てられるんだぞ。
本人はケロッと忘れて自分のしたことを私たちがしたかのように言いふらすし
あたかも自分が被害者みたいに言ってくるんだ。
お金も渡さないのに食料品買ってこいとかあれ買ってこいとか
誰がそんなやつと一緒に生活したいんだよ。
家族だからって言うのはおかしい。
そんな時代ではない。
ただでさえ
若者は
低賃金、長時間労働で
自分が生きるので精一杯って世の中で
叔父たちみたいに金持ちで老後の安定が保証されている人たちとは
世界の見方が違うんだよ。
55歳と62歳で二人とも子供いないんだから
子供がいないのもなんとなくわかる。
こんな基地外が親とか
マジでかわいそうとしか…
私みたいに親の失態の尻拭いさせられるんだ。
無駄に苦労しなければいけないから
神様の温情なんだろう。
若者の生活スタイルも現状も全く知らんのだろう
それなのに女子大生がどうちゃらとかおかしいし
私自身は
金銭的な援助一切受けてないから
全部自分で稼いでいるわけよ。
週に4日入って稼いでやっと人並み生活で勉強もこなさなきゃいけない身分なわけ
叔父叔母は
全員
身の回りのこともお金も全て社会人になっても支援してもらったりやってもらってた甘ちゃんなわけ
そんな奴らに言われたくねぇ
それに金ださねぇで好き勝手言って
ご都合主義で好き勝手に一緒に生活している私たちの人生潰しにかかるなんて
親族まとめて地獄に落ちろって
本気で思う。
だいたい、
何でも話し合いを平日にするんだって本当に怒りしかない。
弟も多分弟もこのまま有給もないのに休み続けたらきっと切られるし、父も平日にいきなり休んだりしているから切られてもおかしくない。
動けば動くほど
不利になるってことを知らんのか!って
怒鳴り散らしたい。
私だって
こんな目にあいたくもなければ関わりたくもない。
辛いし、心の整理もまだできていない。
私の人生なんだったんだ?
ってしょっちゅう思うし
なんで他の子が遊び呆けている時にこんな目にって
いっそこのまま…
って思う気持ちもある。
まともにまだ
心が治っていない。
けど
今ここで諦めて
誰が自分を守ってくれるんだ?
自分しかいないだろ?
将来一人で生きていくしかないんだぞ。
支援者はいないんだぞ
って私の中のもう一人の人がいうから
やる気振り絞って
アルバイト行ったり大学行ったり、介護の話で市役所行ったり
辛いことしかないよ。
市役所に行っても
なんでこんな小娘が?
って態度とられたし
話もまともに聞いてももらえず支援策も出してもらえなかった。
手段も策も教えてもらえないのに全ては君にかかっているっておかしいし、判断を迫られるのは酷でしかない。
二十歳の私に決めれるわけない。
追い返され、病院からのちゃんと納得する形での主治医からの説明も資料ももらえず
叔父叔母たちが勝手に持って帰って…
ため息した出ません。
一つ疑問があって
事あるごとに
親族どもから
お前は
過激だ!
優しさのかけらのない人間の皮を被った鬼だ!って
言われます。
馬鹿馬鹿しい。
攻撃的で私の人生潰しにかかっている人たちに優しく接するわけがない。
そりゃ
普段から
仲のいい人には
少々ありえるかもしれません。
本音で話していますから。
その人たちは建前見抜いてきますから本音以外話せない。
そんな関係の人たち。
その人たち以外はそこまで言われるほど
過激だ!とか非情だ!って言われるような言動はしていないのですが
親族が考える優しさというのは
自己主張しないで自分たちの都合いいように操作できる子のことを指すのでしょうね。
私は
育ちも人一倍悪いですし、家庭環境なんて放置子同然で何一つ与えてはもらえず自らが求めて手に入れるという世界。
外に出れば、育ちが悪い、家庭環境が悪い、ってことだけで自分の努力すら認めてもらえない世界に放り出されたわけです。
もちろん、いじめられますし、いろいろな場面で区別され、除け者にされ、
事あるごとに言われました。
あの子は片親だから…
近寄るなって言われたこともありますし
って見られて続けてきました。10代の半分を
親の失敗のせいで
大学に入って成人したいまでも
片親で家庭環境が悪いってだけで
今のアルバイト先も初めは落とされました。
そこから努力し、自己主張して、認めてもらえたから働いているのですが
いまでもミスをしたら
「君は育ちが悪いからこんなことも知らないんだね」って平気で言われます。
慣れているから全くもって傷つきはしませんががっかりはします。
そんな世界に十歳から放り出されたんですよ?
二面性があって当たり前だろ。
むしろ鬼の部分を持たなければ自殺していただろう。って考えます。
優しさだけでは生きていけないというのを体で叩き込まれた身からして
言われることは
甘ったるいなって
頭お花畑だなって
思います。
もちろん、
そんな世界に放り出された人間が今まで生きてこれたっていうのは
周りの父以外の大人が親切に親身になって支えてくれたのと友人たちだと思います。
その人たちから優しさやホスピタリティーなどたくさんのことを学んできました。
恩返ししたいという気持ちは大きいのでボランティアも無理してでもしていて
貢献できたらいいなって常に思っています。
社会のために貢献したい。
今まで助けてくださった方に恩返ししたいという気持ちは忘れたことがありません。
普段接している人たちは私のことどう思っているんだろうって
ふっと
気になりました。
今までは
気にしないように意識的にしていましたが
ふと
思います。
どうおもわれているんだろうって
幸薄い女って思われているのか
かわいそうな人なのか
苦労人なのか
はたまたなんちゃ〜
知りたいって思います。
そこになぜ自分がこんな仕打ちを受けなければいけないのか
自分が何かいけなかったのか?
自分には何一つ落ち度がないのです。
私が原因でなっているわけでもないのに
責任負わされて、ここまで人生狂わされなきゃいけないのかって
社会制度からも見捨てられ、
助けてくれるのは
今まで助けてきてくれた仲間たち。
本当に助けてくれる人生の先輩方や同い年で苦しみを共有できる親友が一番大切にしなければいけない
そう強く思います。
実際
なかなか会うことのできない友人たちがとてつもなく忙しいのに
ラインで
会いたいっていきなり
言っただけで
予定空けてご飯食べながら話聞いてくれたり
一日予定空けて話を聞いてくれたり親身に自分のことのように考えてくれる習い事の先生や
今まで勉強の面倒を見てくれるだけでなく、いきなり研究室行っても嫌な顔一つせず、
寝る間もなく仕事しているのに学会前でも締め切り前でも何時間でも話を聞きて情報集めてくれたり、解決策や提案したり励ましてくれ、応援してくれるだけでなく、今後のこと考えて自分につき添わして学会や報告会、研究会に連れて行って経験と学びを与えてくださる指導教授。
夜中に泣きながらSkypeしても応じてくれる親友がいる。
そのほかにも沢山いる。
書ききれないほど。
私には
十分すぎるほどです。
その人たちの期待に応えるためにも今は乗り切るしかない。
辛くても
きっとこの経験が生きるときがくるって
自分に言い聞かして
また明日もアルバイトいって勉強して
辛くて心えぐられ泣きたくなるような話し合いにも耐えて生きたいと思います。
自分を嫌いにならないように
自分を信じて自分の人生を誰のためでもなく自分のために生きていこうと
念じながら生活したいと思います。