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江川家の想い出

江川家家族の思い出をアルバム風に綴ります。

入試が終わったということで、京都廣学館の美人先生お二人が来塾してくださいました。

中央が川崎真希先生、右が木上こずえ先生です。

もうなんていうか、どこまでしゃべんねんって感じで、盛り上がり方が半端ない。

笑いすぎて、顎がだる~~~くなりました。





春爛漫って感じですね。
 
我が家の庭も賑やかになってきました。
 
わが家は果樹園みたいになっていまして、栗・みかん・サクランボ・梅・いちぢく・夏みかん・柿・桃・長十郎梨・二十世紀梨が植えてあります。
 
いま花が咲き始めた果樹をご紹介!!!

こちらは桃。さくらに負けず可憐です。しかもさくらよりもピンクが強いので、私はさくらより桃の花びらの方が好きですね。
 
 
 
桃は6月頃になったら収穫できます。毎年200個以上のももが採れますよ。
 
 
 
桃太郎って感じですね。
 
 
 
こちらは栗の木。大きくなりすぎて、収穫するにも高いところの栗は届かないので、届く高さに伐採してあります。
 
 
 
これは梨。やっと新芽が出てきた感じ。7~8月に収穫できますが、そろそろ収穫できるとなった昨年の7月、朝になったらすべてなくなっていまして、夜の間に盗まれたようです。心の貧しい人なんですね。
 
 
 
こちらはエンドウ。理科の教科書通りの花びらでしょ。
 
 
 
窓際に植えてあるせいか、真冬でも比較的暖かかったようで、生長が非常に早いです。いま身長140cmくらい。昨年は違うところに植えていて、身長40cmくらいだったから、やっぱりかなり背が高いです。
 
 
 
極寒の2月の中旬頃から開花して、そのころに開花したやつはこうやって、すでに豆がふくらみ始めています。
 
 
 
 
こちらは栗の木の全体図。
 
 
 
栗の木はまだまだつぼみが硬い。収穫は9月です。くりごはん3~4回はできます。
 
 
 
 
栗の木の花はススキの穂みたいな花です。