7/14(土)・7/15(日)の2日間、つくばロックフェスGFB'12に参戦してきました。
毎年、つくばゆかりの森で行われるこのフェス。
開放的で自由な独特のムードが何とも言えず、大好きです。

開演前の人の居ないステージをパチリ。
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このステージが、これから盛り上がりをみせるんです!

さあ、チケット代わりにリストバンドを着けて入場です。
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2日間の通し券なので、もちろんリストバンドも2日間着け通しです(笑)

まず、7/14(土)の出演者はこちら。
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アンアミン、チーナ、きのこ帝国、The Flickers、MOP OF HEAD、rega、tricot、東京カランコロン、曽我部恵一BAND、SEBASTIAN X

いやはや。
tricotのパワーには圧倒されました。良くも悪くも心を奪われます。
東京カランコロン、メジャーデビューおめでとう!
曽我部さんはとても爽やかで、黄昏時の涼しい風に良く似合いますね。


そして、7/15(日)の出演者はこちら。
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SAKANAMON、SuiseiNoboAZ、Czecho No Republic、GELLERS、オワリカラ、VOLA&ORIENTAL MACHINE、DE DE MOUSE、oonoyuki、KIMONOS、bonobos

この日は都合により少し遅れて参戦。
とてもとても楽しみにしていたボアズが到着と同時に出番が終わってしまって悲しい思いをいたしました…。
が!
その後のバンド達を見るうちに、テンションも無事回復いたしました。
デデマウスは以前から見たいと思っていたので、今回やっと念願が叶って嬉しいです。
KIMONOSは相変わらず素敵でした。向井秀徳さんもLEO今井さんも、本当に有難う!

そして、雨の予報にも関わらず最後まで青空で持ちこたえてくれたお天気にも感謝ですな。
木漏れ日と風が気持ちよかったですよ。
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…いやはや。
今年はまた一段と豪華面子がそろってました!
観客も前回よりもたくさん来ていた気がします。
つくばロックフェスは、全ての出演アーティストを見ることができるのも嬉しいですね。
実を言えば、一つ一つのバンドについて書きたいことがたくさんあるのですが、長くなりそうなので今回は省略です(笑)

熱く激しく、時にはユルく、とにもかくにも楽しみ切った2日間です。
自然の開放感と音楽の一体感を、存分に感じられました。
主催者のこだわりと気概が伝わってきます。
GFBは、最高に気持ちの良いフェスですよ!


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