昨日は583的に、オザケンこと小沢健二デーだった。

まずは、ライブ!

東京の街が奏でる 小沢健二コンサート
第三夜
3/25(日)
東京オペラシティ

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初のオペラシティ。
コンサートホールはとても立派で感動…。
写真を撮れなくて残念無念。

今回のオープニングモノローグは、東京スカパラダイスオーケストラのトランペッター、ナーゴ氏。
ナーゴ氏カッコよかったぜ☆

ライブは、新曲から「ラブリー」「愛し愛されて生きるのさ」「ドアをノックするのは誰だ」などの名曲まで、三時間半たっぷり堪能。
生オザケンが見られるとは思わなかったから感激!
ステージの背景が影絵だったんだが、それもまた温かみがあり素敵だったな。

ライブの前には、渋谷PARCOで開催中の「我ら、時 」 展覧会とポップ・アップ・ショップへ。
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南米、アフリカ、アジア。
オザケンが旅の中で出会った、世界の音と風景を楽しむことができる展覧会。
映し出される絵と流れる音にはその土地土地の人々の暮らしがにじみ出ていて、現地にトリップした感覚がもたらされる。
そんな素敵な展覧会だったわ。

ただし。
スピーカーの性能がどうもイマイチで…。
ところどころでオザケンが語っているんだけど、かなり耳を澄まさないと何を言っているのかよく聞き取れんのよ。
どうしても他のスピーカーから聞こえる音と混じってしまうしなぁ。

混雑した中で立ち止まって耳を澄ますから、結構ゆっくり見てしまった。
ま、それはそれで良いのだけれど。

ポップ・アップ・ショップとコンサート会場のショップはほぼ同じものが売ってた。
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ちゃんとこのコもいたよん。


今夜もオザケンはオペラシティでコンサートしてるんだよね。
今日は第四夜。
気になる…。

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