(´・ω・`)
誰もが死に向かい生きている。
だけれども、だからこそ『生きる』
泥にまみれて、
雨に撃たれて、
悲しみに切りつけられても尚死に向かい生きている。
奇麗事で『生きろ』なんて言わない。
あなたが死んだ所で世界は何一つ変わら無い。
でもあなたが生きていれば変わる物が五万とある。
あなたの辛さ寂しさ全てをわかってあげれない俺の辛さ。
あなたの為に何一つしてあげれない寂しさ。
きっと誰も『心』なんて分からない。
どんだけ深く愛しても、計り知れない物だから。
あなたを傷付けてでも守りたい。
あなたを。
報われないかも知れないけれど、確証なんて全くないけれど、進むべき道はきっとある。
悩んでもがいて時には自分で道を切り開けるように。
遠いこの地から祈る。
だけれども、だからこそ『生きる』
泥にまみれて、
雨に撃たれて、
悲しみに切りつけられても尚死に向かい生きている。
奇麗事で『生きろ』なんて言わない。
あなたが死んだ所で世界は何一つ変わら無い。
でもあなたが生きていれば変わる物が五万とある。
あなたの辛さ寂しさ全てをわかってあげれない俺の辛さ。
あなたの為に何一つしてあげれない寂しさ。
きっと誰も『心』なんて分からない。
どんだけ深く愛しても、計り知れない物だから。
あなたを傷付けてでも守りたい。
あなたを。
報われないかも知れないけれど、確証なんて全くないけれど、進むべき道はきっとある。
悩んでもがいて時には自分で道を切り開けるように。
遠いこの地から祈る。
(´・ω・`)
出口の無い部屋の隅 誰も居ない部屋でただ一人
膝を抱え暗闇の中で虚ろな月をただにらむ。
君が好きだと言っていた両手を血まみれにしても守れる物など俺の小さなプライド位だった。
愛を愛だと信じきれず、
ちゃちなプライドを 捨てきれずすがりつく。
今夜もただ月が俺を照らす。
懺悔の色した真っ赤に揺らめきながら。
膝を抱え暗闇の中で虚ろな月をただにらむ。
君が好きだと言っていた両手を血まみれにしても守れる物など俺の小さなプライド位だった。
愛を愛だと信じきれず、
ちゃちなプライドを 捨てきれずすがりつく。
今夜もただ月が俺を照らす。
懺悔の色した真っ赤に揺らめきながら。
(´・ω・`)
誰かが言っていた。 逃げちゃダメだ。
君が言った。
逃げていいよ。
二つの言葉で動けない。
くだらない雑音ばかりを拾い集め、自慢気に玩具箱にしまい込む。
誰も居ない世界で勘違いだらけの唄を歌う。
子供の頃と何一つ変わらず、不変の愛を求めてる。
君が言った。
逃げていいよ。
二つの言葉で動けない。
くだらない雑音ばかりを拾い集め、自慢気に玩具箱にしまい込む。
誰も居ない世界で勘違いだらけの唄を歌う。
子供の頃と何一つ変わらず、不変の愛を求めてる。