カラスの居酒屋 -4ページ目

(´・ω・`)

愛は幻想物
君は陳列物
いつしか俺は腐老物

愛に値段をつけてみたら、きっと100均で売られてしまう。
拍手物です。君の愛 俺が本物見せてあげるから、この檻の中に一生入ってて
瞬きするのも惜しい位に愛してあげる

きっと君から見たらこの愛は狂気だと名付けるだろうね。
ザまぁみろ。

(´・ω・`)

嘘を嘘で塗りつぶし真っ黒なキャンパスを白だと信じ続ける 君の嘘は俺の真実
俺の愛は君の真実

情けなくても
みみっちくても
届けたい思いは一つだけ

流れ星が瞬く瞬間
花火が花開く瞬間
君が違う人を想っていたとしても
ソレでかまわない。
いつか
遠いいつか
俺を少しでも想ってくれればそれでいい
君の優しき嘘ならば俺は大事にポケットにしまっておくから。

(´・ω・`)

今日は誰かが生きたかった明日だ。
なんて嘘だね。
君に生きてほしかった今日なんだ。